「そんな事考えてたの・・」

キッチンでのエッチが終わってから私達は食事を済ませると早々とベットに入った。ベットに入ると、敦子さんの右手がゆっくりと私の一物をしごき始める。
そして、いつもの様に寝物語を話しだした。

「でも、それってちょっと・・アブノーマルね」と敦子さんは言った。
私はキッチンでの妄想を話した。

「そうかなぁ・・」と言いながら私は敦子さんの胸に顔を埋めた。
乳首を舐め舌で転がしながら時々甘く噛むと少しミルクの味がした。
「あっ・・」
敦子さんは乳首が性感帯なのだ、半年間通って分かった。

胸

私が子供の様に敦子さんの乳首を吸っていると、
「でも・・その話、少し・・変態チックだけど・・ちょっと・・ソソられちゃうわね・・」と
思わず漏らした。そして、
「それじゃぁ・・私が今だけママになってあげようか・・」と言った。

私は乳房から顔を離し「ほんと・・!」と聞いた。
「うんいいわよ・・でもね普通ママはエッチな事はしないものよ」
「それじゃ・・いやだな・・」と言うと、
「じゃあ、こうしようか、私達はキ・ン・シ・ン・ソ・ウ・カ・ンの親子なの」
「キンシンソウカン?」
「そうよ・・」
敦子さんは少し興奮した様に架空の話に夢中なりだした。
私達が決めた近親相姦の母と息子の関係はこうだ。

帰省した息子の下着を洗っていた母親がパンツの染みに気付く。
何気なく鼻を近づけて臭いを嗅いてみると、どうも精液の臭いがする。
驚いて洗濯ものを放り投げたがその時、自分の中に言い知れない欲情を感じてしまう。

あくる日、偶然にも息子のオナニーを目撃してしまう。
それもあろう事か、母である自分のパンティを一物に巻きつけて自らを慰めいる。そんな事が続いたある日、突然夫の訃報が届く。とまどう母と息子はただならぬ関係になってしまう・・。

「これじゃ、旦那さんが可哀そうすぎるかしら・・」
と敦子さんが言って、二人で笑った。

「でも・・○○君も、オナニーとかするんでしょう」突然敦子さんが言う。
「うん・・するけど」
「じゃあ・・さっきの話みたいに、女の人のパンティをあそこに巻き付けたら興奮する」
「うん・・するかな」
「じゃあ・・やってみる?」

敦子さんは寝室のタンスの中から自分のパンティを取りだした。
灯りをつけベットに腰掛けると、パンティを私の一物に巻きつけはじめた。
そしてその上から、ゆっくりと一物をしごきだした。

「どう・・気持ちいい」
やわらかく薄いピンク色のパンティが上下する度に、なんとも言えない快感が一物をじわりと刺激する。
「敦子さん・・いっちゃうよ」
ベットの中でも、しごかれていたせいか私の一物はすぐに爆発寸前なってしまった。
「だめ・・だめよ・・まだ、いっちゃだめ・・」

すこし間を置こうと「飲みものでも飲む」と言って、
敦子さんがドリンク剤を持ってきた。
「体力付けなきゃね!」と言って笑いながら私に手渡す。

「ねえ、さっき敦子さんは僕の奴隷になってくれるって言ったよね」
と私が聞くと、
「言ったわよ、何かして欲しい事思いついたの?」
「うん・・」
「何?言ってみて」
「うん・・それじゃあ・・敦子さんがオナニーしてるとこ見せてくれる・・」
「え・・」

敦子さんは意外な申し出に戸惑った様子だった。
「それは・・」
「言ったよね、何でもするって」
「言ったけど・・」
「じゃあ・・いいでしょう・・」
「・・・」

敦子さんの耳タブが赤みを帯びる。
年下のそれも息子の様な歳の男に自分の恥ずかしい姿を見せるなんて、
絶対出来ない・・、とそう思った。

しかし、その一方でオナニーを見られている自分を想像すると、
体の奥の方から「羞恥の快楽」とでも言った抗いがたい衝動を感じてしまう事も事実だ。それは、今まで気が付かなかったもう一人の自分を如実に物語ていた。

敦子さんは決意した様に
「いいわよ」と言った。
「本当!」
「ええ・・見せてあげる・・」

オナニー1

敦子さんは横になり、自らの下腹部に指を這わせながら、
「ママのオナニー・・よく見てね・・」
と言った。

普段なら恥ずかしくて言えない事も、今は自然と口を突いて出てしまう。
そして、一度言ってしまうと、敦子さんはまるで禁断の楽園に足を踏み入れてしまった様に、
その世界に自分を深く埋没させてしまいたいと言う強い衝動を感じている様だった。

敦子さんはパンティの上から濡れた花弁に沿って指を上下に繰り返し動かしている、何度も指を動かしていると次第に薄い染みが出来始め、やがて広がり始める。
「ママのパンツ濡れてきたよ・・」
「ママが気持ちよくなってきたからよ・・」
「ねえ・・○○ちゃん・・」
「何?」
「ママに○○ちゃんのおチンチン見せてくれない・・」
敦子さんは私の名前を呼ぶ時「君」ではなく、
小さな子供を呼ぶように「ちゃん」に変えて呼ぶようになった。

「いいよ・・」
私はトランクスを脱ぎ勃起した一物を取りだした。
「もっと近くで見せて・・」
顔の近くに一物を持っていくと、敦子さんは先端の匂いを嗅いだ。
「○○ちゃんのおチンチン、エッチな匂いがする・・舐めてもいいかしら」
敦子さんは、亀頭を口に含み、ぺちゃぺちゃと音を立てて舐めはじめる。
「ママ・・気持ちいいよ・・」
「ママも○○ちゃんのおチンチン美味しいわ・・」

敦子さんはパンティを脱ぎ、直接秘肉を弄び始めた。
愛液でグチャグチャになった淫乱な膣の中に中指を出したり入れたりしている。

私はさっき飲んだばかりのドリンク剤の瓶に眼をやり、手にとった。そして、
「ねえママ、ママの中にこれ入るかな・・」と聞いてみた。
敦子さんは一物から口をはなしチラリと瓶を見ると、
「どうだろう・・入るかなぁ・・試してみる」と言った。
「うん!」

敦子さんは足を開き瓶を入れやすい様に、腰を持ち上げ
自分の両手で秘肉を広げ
「入れてみて・・」と言った。

先端が細くなっているドリンク剤の瓶を
膣の入口にあてがい、少し挿入してみると、
ヌプっと言う感覚とともに、簡単に半分くらいを飲み込んでしまった。
「あっ・・」
「ママ・・簡単に入っちゃうよ!」
「そうね・・」
「感じる?」
「うん・・感じるわよ・・」

しばらく、すると、敦子さんは自らのクリトリスを指で弄びはじめた。
じっと見ていると白い愛液がドクドクと分泌されはじめる。
挿入した瓶の底がビクンビクンと揺れ、敦子さんの内部が瓶を締め付け
収縮している事が分かる。

やがて、敦子さんは自ら瓶の底をつまみ、自分の中に出し入れし始めた。
殆ど、瓶の底まで入れてしまったかと思うと、取出して再度挿入する・・その繰り返しだ。

クチュ・クチュ・クチュ

瓶を出し入れする度にいやらしいオマ○コの音がする。
ドリンク剤の瓶の茶色が敦子さんの愛液で白く濁った色になる。
瓶の出し入れの速度が徐々に早くなるり、足の角度が広がり始める。
そして、もうこれ以上開けないというくらいに股を開いて・・。

「ああ・・○○ちゃん・・もっとよく見て・・」
「ママのエッチなアソコをよく見てちょうだい・・」
と言った。

どうやら、見られる事で快感が増す事が体感出来てきたらしい。

私もたまらなくなり自分一物をしごき始めた。
そして・・

「ママ・・僕のお願いきいてくれる・・」
「・・なに・・」
「僕の精液をママのお顔にかけたい・・」
「・・いいわよ・・ママの好きな処に掛けて・・」

敦子さんはドリンク剤を激しく出し入れして今にも逝きそうになっている。
その顔にまたがり、私は自分自身をしごいた。

激しく一物をしごくと、快感の曲線は一気に高まった。

「ママ・・いっちゃうよ」

雷鳴の様な一瞬の高まりが訪れ一物の先端からドロッとした精液が
数回に分けて吐き出された。粘液質の精液が敦子さんの口元や鼻に白い塊となって飛び散る。
敦子さんは舌で口の周りに付着した精液を舐めながら・・

「・・いくっ・・いくっ・・ママも・・いっちゃう」

と言い腰を持ち上げつま先を伸ばした。
ビクン・ビクン・ビクン・・

ドリンク剤の瓶の底が激しく動き、敦子さんの強いエクスタシーを伝えた。

「あうっ・・あっ・・あっ」

耐える様な悶声がしばらく続き・・やがて静寂が訪れた。
敦子さんのオ○ンコからドリンク剤の瓶がぬけ落ちた。
そして私の股間に顔を近づけ、
「きれいにしてあげなくちゃね・・それがママの役目だもん・・」
そう言うと一物を口に含んで、精液を舐めつくした。

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