「ねえ・・ないしょよ・・」
くすこはスカートをつまむとゆっくりと
まくった。
二人以外誰もいない夜の事務室、
時刻はすでに夜の9時を回っている。

くすこのまくり上げたスカートの奥に
ストッキング越しのフリルの付いた
パンティが覗く
「もっと近くによって見て・・」


本はくすこの開かれた股の間に顔を
沈める。鼻先がパンティのマン筋のあ
たりにほんの少しだけ触れる。

ほんのりとした、蒸れた女のいやらしい
匂い
香る。しかしそれは不快な
匂いではない。むしろ欲情を掻き立て
れる媚薬のような効果をもたらす。

やがて、柔らかいくすこの太ももが坂本
の頭をゆっくりと左右から挟む。
坂本の顔がくすこのパンティにより密
着し熱い息がそこを温める。

(ああっ・・主任、やらしすぎます、この
パンティがたまらない)

やがて坂本は指でストッキングに穴を開
ける。そして舌をその中に入れ太ももの
付け根のあたりを舐めはじめる。

「きゃ、くすぐったい」

くすこが思わず声を出す。
そしてさらに力を込めて坂本の頭を締め
付ける。坂本はくすこのその柔らかい
太ももの感触を楽しみながらさらに
こう懇願した。

「主任・・おねがいが・・あります」
「なあに・・」
「主任のアソコを・・その、ぜひ直接
舐めさせて下さい」
「アソコを・・?」
「はい」
「でも・・きたなのよアソコって」
「かまいません、むしろその方がいいです、
主任のアソコの臭いやお汁を直接味わって
みたいんです」

「ふふっ・・かわいい事言ってくれるわね」
「ぜひお願します」
「いいけど・・それじゃぁあたしも坂本君に
ひとつお願いしていいかしらぁ」
「何ですか・・何でも言って下さい」

股を開き坂本の頭を太ももから解放す
ると微笑みながら自分のバックに手を
伸ばした。そして、くすこは金属製の
ある道具を取り出した。



そこまで妄想するとくすこは目を開けた。
そして、妄想と同じ様に自分のバックから
金属製の道具を取り出した。

くすこはそれを眺めながら
今日、昼間あった出来事を思い出していた。

「坂本君、また給与計算間違ってるわよ」
「・・・」

(もう何度目かしら、坂本君の計算ミス。
あたしだって何度も何度も言いたくないの
よね、こんなこと、でもねぇ・・)
くすこは独り心の中で呟いた。

くすこはある小さな食品工場の庶務課で働く
勤続20年のベテラン社員。
いわゆる世間で言う所の「おつぼねさま」
と言う存在だ。

そして坂本はその下で働く今年入ったばかり
の新入社員。くすことはひょっとすると親子
程歳が違う。

しかし、坂本が入社してもう半年が経つ。
もうそろそろこの手のミスは卒業しても
いい頃じゃないかしら?
くすこはそう考えていた。

「すみません・・主任」
まだ学生の様な坂本の童顔が申し訳なさそう
にゆがむ。くすこは坂本をジッと見た。
(ああっ・・でもこの顔に弱いのよね、
ちょっとジャニーズ系だし・・)

「まあ・・この次からは絶対に気を付
けてね」
「あの・・俺、残業してでも直します」
「残業・・気持ちはありがたいけどね」

部下に残業させないこと、管理職でもある
くすこは社長からそう厳命されていた。
部下のミスは管理不足が原因。
フォローは残業代の付かない管理職が
する事がこの会社のルールだったのだ。

その日も当然くすこが残業してミスを
フォローしなければならない。
くすこは小さくため息を漏らしPCの画
面を睨んだ。

そして、その日の夜9時過ぎ、ミスの
修正も一段落したくすこは大きく伸びを
した。

(あ~あっ・・疲れた、ほんと坂本君に
は苦労させられるわ。
でもあたしも甘いのよね、
あの子には、母性本能くすぐられちゃう
って、言うか・・。
でも、今日はやめにしようっと、もう
だいぶめどもたったし・・)

くすこはパソコンをシャットダウンさせ
帰ろうと席から立ち上がった。
しかし、ふと思い付いて誰もいない事務
室を見渡した。

(そうだ、帰る前にあれしちゃおうかな
ぁ・・誰もいないし最近してないし・・)

くすこは再び椅子に座り直し体をリラッ
クスさせた。静かに目をつぶりゆっくり
と右手を事務服のスカートの方に伸ばした。

くすこが言う「あれ」とは何か?
それは、誰もいなくなった夜の事務室で
一人オナニーする事だった。

それも普通のオナニーではない。
特殊な器具を使った、ちょっと変わった
変態的なオナニーだった。

そのオナニーをする様になったのは「く
すこ」と言う自分の名前と同じ発音をす
る医療器具「クスコ」を経験した事がき
っかけだった。


「はい・・力を抜いて下さい」
検診で訪れた婦人科で初めてそれを挿入
された。
診療台に横になりカーテンで仕切られた
向こう側から医師の声が聞こえる。

施術前に医師からクスコを見せられた。
「これを挿入して子宮の中を見ます」
と告げられた。
まだ若い、ちょっとイケメンのその医
師は生真面目にそうにそう言うが、
これからされる事を想像するとくすこは
恥ずかしくて下を向いたまま小さくうな
ずく事しかできなかった。

オマンコに入れるためだけに造られた器具。
ヌルンっとすんなり入る様に先が丸くなっ
ていてとてもいやらしい形をしている。

きっとこれを考えた人は凄くエッチな人か
女体を熟知した人なのだろう。それに、
これをいったん体に入れられるとギリギリ
と強制的にアソコを拡げられてしまう。
まるで拷問され恥ずかしめられているみた
い・・。

怖い気もする、しかしくすこは心の奥底で
何か期待している自分に気付いていた。

(ああっ・・この若い先生に総てを見られ
るんだわ・・)
そう思うとゾクゾクとした快楽が電流の様
に背筋を走るのだ。
これが「マゾの快楽」と言うのかしら?)
くすこはそんな想像をめぐらした。

しかし、内心のそんな感情を悟られまいと
くすこは無表情を装っていた。

「では入れますよ・・」医師の声がする。
ひやっとした金属の質感がオマンコの中に
入ってくる。

(ああ・・いや・・でも感じる・・)
くすこはそう心の中で呟きながらも、思った
よりすんなりとその器具が入ってきた事に
いた。

(きっとあたしのアソコがお汁で濡れてい
るからだわ・・)

いくら装ってみても、体は正直に反応する。
きっと先生も気づいているに違いない、あ
たしが変な反応をしている事に・・。

くすこは羞恥心と快感からごくりと唾を飲
んだ。そしてこの冷たい金属の器具が自分
のアソコを大きく広げ医師に自由にいじり
まわされいる状況に激しく欲情した。

(ああっ・・先生もっといじって)
くすこは意識して必要以上に股を大きく開
いてしまった。そして、人知れず禁断の快
楽に酔ってしまったのだ。


(あの時からもうだいぶ経つわね。フフっ
・・でもこんな所を人が見たらどう思うか
しら)

回想から醒めたくすこはバックから取り出
したクスコを手にとりそれを机の上に置い
た。

椅子に座ったまま、スカートをまくる。
そして、はしたなく股を開く。
今ここに誰かが入ってきたら・・そう思う
と、目まいがするほど胸が高鳴りドキドキ
する。

しかし、このドキドキとスリルがくすこの
中でなんとも言えない切ない快感を導き出
のだ。

この夜の事務室での一人オナニーを思い付
いたのはあの婦人科での出来事を味わった
直後からだ。

(きっと凄く興奮するだろうなぁ)
そう思ってしてみたが、効果は想像以上だ
った。それ以来このやり方が病みつきにな
ってしまったのだ。

くすこは坂本にパンティの上からアソコを
舐めさせる妄想に浸りながら、今度は立ち
上がりゆっくりとストッキングとパンティ
を脱いだ。

再び椅子に座って目をつぶる。
スカートをまくりあげ白い太ももを大きく
開く。
(さあ・・今度はお望みどうり、直接舐る
のよ)と心の中でつぶやいた。

しかしその時、ガタリと音がした。
静かな夜の事務室に突然響いたもの音に
くすこははじかれ様に股を閉じた。

「えっ!何」

目を開けたくすこの前には呆然と立ちすく
む坂本の姿があった。

「主任・・」
坂本が小さな声でつぶやく。
くすこは驚きで声も出ない。

「主任・・俺・・」
坂本は堰を切ったように勢いよくくすこに
近づく。そして声もでないくすこの前にひ
ざまずく。

「主任・・俺・・主任の事が前から・・
その・・好きでした」
(えっ・・何?)
「だから・・わざとミスして主任と二人き
りで残業できないかなと、そんな事考えて
ました」

(・・・?)
「だから今だって主任が一人で残業してるの
かと思うと、いてもたてもいられずにちゃ
ったし・・」
「本当にスミマセン・・でも、俺主任のこ
んな所みちゃって・・もう我慢できません」

坂本は座っているくすこの下半身に飛びつ
いてきた。そして両ひざに手を掛け力ずく
で開こうとする。

「待って・・まって坂本君」
くすこは初めて声をあげて坂本を制した。
「お願い・・まって坂本君・・まず
話しましょう・・これわね・・」
くすこがそう言いかけても坂本は力をずく
で股を開こうとする。
目が血走り肩で大きく息をしている。

くすこはスカートで股を隠そうと懸命に抵
抗する、しかし男の力にはかなわない。

「ねえ、坂本君・・聞いて・・わざと
ミスしてたって、それ本当なの?」
くすこはなんとかこの場を取り繕おうとと
っさに話しをそらした。

「ええ・・本当ですよ。わざとミスしてま
した、でもなかなか残業させてもらえなく
て・・」
坂本はくすこのスカートをむしり取ろうと
手をかけた。くすこはくすこでムダと分か
っていてもスカートを必死で押さえていた。

「ねえ・・坂本君ちょっと待ってたら」
(どうしよう・・このまま犯されるのかし
ら・・フフっでも、それはそれでいいかも
ね、だって、若い男に無理やり犯されるな
んて素敵じゃない・・、
それに、その後もきっとセフレみたいになってエッチがいっぱい出来るわ・・

(だけど、ちょっと待ってあたしの恥ずか
しい秘密を握られてるはちょっといやねぇ
できれば五分五分、ううん、こちらが主導
権を握っていたいわよね・・)

くすこは抵抗を続けながらおつぼねらしく素早く冷静に考をめぐらせた。

(さっき、わざとミスしたって言ってたわ
よね・・だとすると、なんとかなるかもしれ
ないわ・・そうね、そうよやっぱり年の功ね・・ゴメンね坂本君)

いったん考えがまとまると、くすこは慌てず
にそれでも素早く言葉を繰り出した。

「ねえ・・坂本君・・待って、待ってたら
ぁ・・もう一度聞くけど本当にわざとミス
してたの?」

「ええ!本当ですよわざとしてました、俺
実はミスはあまりしない方なんです」
「そう・・そうなの、それじゃあ本当なのね・・でももし・・もしもよ、その事が社長
の耳に入ったら大変な事なるわね・・」

「えっ・・!?」
坂本の手が止まった。

「だって、それって不正してたって事になる
でしょ・・うちの社長そう言うの大嫌いなの
よね」

「この人間は不正をしないかどうかって、
それは厳しくてね・・前にいた人でちょっとした嘘がばれた人なんてクビになった人もいるくらいなのよ」

「・・・」

「でもね・・安心して、もし坂本君があたしのしてた事、誰にも言わないって約束してくれたら、あたしもその事は黙っててあげるから」

「主任・・」
「それにそんなにあわてなくても、あたしも
坂本君の事好きだから・・お願いだからちょっとだけ待って」

坂本は力を抜きくすこの前にうなだれた。
(フフっ・・ああ、助かった。これで大恥
かかなくてすみそうね、あとはこの子を
わいがってあげればいいんだわ)

くすこは余裕を取り戻し椅子に座りなおし
た。そして坂本に手招きした。
「こっちにいらっしゃい」
おずおずと近寄ってくる坂本を自分の前にひ
ざまずかせた。

そしてさっきまで思い描いていた妄想を現実
のものにしようとした。

「ねぇ・・そんなに乱暴にしなくても、
大人しく言う事聞いてくれたら、
お姉
さんがいいことしてあげるから・・」
くすこはスカートをつまむとゆっくりとまく
った。

「いい・・ないしょよ」

坂本の目の前でくすこの白い太ももが開く。
濃い陰毛の中心に縦に割れたピンク色の肉ヒ
ダが見える。股が開くにつれその肉ヒダもぱ
っくりと口をあけ開いていく。

「さあ、近くでよく見るのよ・・」

くすこがそう言うと坂本がくすこのそこに
顔を近づける。とたんに強い女の匂いが坂本
の鼻腔を刺激する。

「見える・・?」
「ええ・・見えます・・」
「そう、これが女の中身よ・・
もっと見たい?」
「見たいです・・」
「それじゃ・・その机の上に置い
てあるそれをとって」

坂本は金属製のクスコを手にとった。
そしてくすこの説明を聞いた。

「使い方は簡単なのよ・・」
「そのあひるの口みたいなところがある
でしょ最初はそこをすぼめてオマンコに
入れるの」

「それで根元まで入ったら今度はネジを
回すの、そうするとあひるさんの口が
どんどん開くのよ」

「後はオマンコも一緒に開いていくから
きっと中がよく見えるわよ・・でもちょっ
と待ってね・・」

「最初はこれが入りやすいようにあなた
があたしのアソコの舐めるの」
「するってはいっちゃうように、あたしの
お汁がたくさん出るように・・うんと
舐めて感じさせるの・・分かった」

「はい・・主任」

坂本は舌先をくすこの割れ目の間に入れた。
そして下の方から上の方へとゆっくりと
舐めてあげた。

上の方では、勃起したクリトリスの頭を
舌先で丹念にゆっくりと何回も何回も舐
めまわした。

(ああっ・・うまいわ・・この子思った
よりじょうずね・・あうっ・・感じる・・

くすこは坂本の頭をかるく太ももで挟み
、腰を前に突き出しなら自分の股間に顔面
を密着させた。

ちょうど坂本の鼻先がクリトリスの辺り
にあたりそこを刺激する。
さらに坂本の舌先が膣の奥深くへと進入
してきた。それはまるで別の生き物の
ようにクネクネと動き子宮の手前を舐め
始めた。

(ああっ・・すごい・・感じる・・本当に
うまいわ・・もっと深く、もっと奥まで舐
めて・・)

くすこの太ももがさらに坂本の頭を締
め付け始める。
息苦しいくらいの女の匂いが坂本の
鼻腔を襲う。

やがて、坂本の唾液なのかくすこの
愛液なのかわからない粘液がオマンコ
をぬるぬるする。
粘液はすでにくすこのスカートと椅子
にも達しベトベトとした染みと水たまを
つくるほどになった。

「大丈夫よ・・後でちゃんと処理して
おくから・・それより」
くすこは目線で道具を使うよう促した。
そして、これ以上は開かないと言うほど
大きく股を開き、おまけに入りやすい
ように自分の両手でオマンコを広げて
みせた。

「さあ・・入れるのよ・・もう簡単入る
はずよ・・」
坂本はゆっくりとその閉じたアヒルの口
をくすこの入口にあてがう。
そこはもうぬるぬるに濡れていてほとん
ど抵抗感なくすんなりと道具を受け入れ
てしまう。
ぬるん・・。
(・・入った・・入ったわ・・ああっ、
たまらい・・たまらないわ・・この物質
感・・)

くすこのオマンコにクスコが根元まで
ずっぷりと入ってしまう。後はネジを
まわしそこを開いていくだけだ。
そうすると、くすこのいやらしい中身が
坂本の目の前に晒される。

「開くのよゆっくりとね・・そして
よく見るの、坂本君・・これが女よ・・
これがあなたの好きな主任の中身な
のよ・・」

坂本の食い入る様な視線がそこに注がれて
いる。そう思うだけでくすこには強い快感
が襲いかかる。

あと数センチいや数ミリで強いオーガズム
があたしの全身を飲み込んでしまう。
意識が飛び身体じゅうが雷に撃たれみ
みたいにエクスタシーの波が全身をかけ
めぐる。でも・・。

(ダメ・・まだよ・・今じゃないわ・・
冷静になって・・冷静に)

くすこはそう自分に言い聞かせると、
今度は坂本を立ち上がらせた。
そして自分の一物をくすこの目の前に
さらけ出すように命じた。

「さあ、おチンチンを出して。そう目の前に
あたしの顔にくっつくくらい近づけて」

坂本はチャックを開けると一物を出した。
ブルンと鎌首を持ち上げた蛇の頭が
硬く反り返りビクンビクンと脈動している。

「そう、そうよ、若いかもうビンビンね、
いいわよ・・いい、坂本君とっても
素敵よ」

くすこはその勃起して見事に反り返った
坂本のペニスをほれぼれと見つめると、
ぺろりと舌を出した。

「そう・・そうよ・・お口でしてあげる
あなたもイキたいでしょ・・
女に口でしてもらいたいでしょ・・
男はみんなそうよね・・いいわよ・・
してあげる。イカせてあげる・・」

「ううん、気にしなくていいの全部飲
んであげるから、遠慮しないでたっぷり
だして、あたしも坂本君の事好きなん
だから・・女はね好きな男が喜ぶこと
だった
どんな事も平気なの・・」

くすこはしらっと言ってのけた。
勿論、くすこくらいのしたたかな
熟女だから言える事だ・・。

くすこは坂本のペニスに舌を這わせた。
そして徐々に上に舐めあげ最後にピンク色の
亀頭を口に含んだ。

「しゅ・・主任・・」
坂本の声がうわずる

くすこの舌先が坂本の亀頭の底面を
二、三回左右に舐めただけでもうイキそ
うになっているのだ。

くすこはさらの亀頭のカリを円を描くよう
に舐めた。もう坂本は我慢出来ない。

「ああっ・・イクイクいっちゃう」

坂本の声が夜の事務室に響く。
くすこも自らのクリトリスを指の腹で
刺激する。ジンジンとした快感が
くすこを絶頂へと導く。

婦人科用の医療器具「クスコ」で自らの
オマンコを広げられ、若い男のものを咥え
ながら自分のクリトリスを刺激し
誰もいない夜の事務室でイク・・。

こんな変態的な行為を好む自分自身に
くすこは激しく欲情してしまった。

(ああっ・・あたしって本物の変態女だわ)

くすこがそう思った時、
坂本のなま暖かい精液がクスコの
口の中に吐き出された。

それを舌で受け止めた直後、
くすこ自身も頂点を迎えた。

(ああっ・・もうどうなってもいい)

意識が飛びそうなくらの絶頂が全身を
駆け巡る。
これから先の事などもうどうでもいい・・
今だけ、この瞬間だけが永遠に続きます
ように・・くすこは心の底から願った。

1分・・2分・・
行為の果てに訪れたオーガズムの極み、
くすこはしばしそれに酔いしれた。

しかし、「おつぼね」の面目躍如、坂本を
さらに骨抜きにし自分の意のままにするた
めに、くすこはすぐに次の行動にでた。

理性が崩壊し我を忘れたいやらしいマゾ女
・・それを演じ切るのだ。

精液をすべて飲み干し、
さらに睾丸も丁寧に舐める。
こうする事が自分の義務であるように
坂本の性器を丹念に舐める。

5分、10分・・くすこは時間を掛けて
坂本の下半身を自らの口で掃除した。

(フフっ・・しっかり後始末しなくちゃね)
くすこはすでにいつもの抜け目のない
「おつぼね」に戻っていった。

(ここまでしとけば、この子
あたしのいいなりよね・・きっと)

坂本の股間を綺麗にすると、今度は
入れっぱなしなっていた自分のオマンコの
クスコを抜いた。

そして、粘液でべとべとになったそれを丁
寧に給湯室で洗った。
そらから、自分の椅子を雑巾掛けをし、
最後に染みの付いた制服の事務スカート
を脱いた。

その間、坂本はテキパキと後始末する
くすこをただ椅子に座りボーっ眺めてい
た。

「さあ・・帰るわよ」
私服に着替えたくすこが言った。
そして、まるで一仕事終えた後、
何も無かった様に坂本に声を掛けた。

「ほら・・しっかりしなさい、明日も
仕事なのよ」
坂本は慌てて立ちあがった。

「いい・・この事はぜんたいにないしょ
よ・・わかってるわね」
「はっ・・ハイ」

くすこは直立不動になった坂本の下腹部
を触った。
やわらかくなったそこは情けないほど
小さくなっている。
(フフっ、かわいい、でも若いからすぐ
復活するわね・・これからが楽しみ)

くすこは心の中でニヤリと笑った。
坂本という若い性奴隷を今後どう料理するか?
色々な行為が浮かぶ度に、くすこの相好は
崩れそうになのだった。

※管理人あとがき
今回のエピソードはいかがだったでしょうか
ご堪能頂ければ幸いです。
いつもは各エピソードに特定のモデルはない
のですが、(勿論、基礎となる素材はあり
ますが・・)今回のエピソードはイメージ
モデルが存在します。
それはこちらの女性です。



こちらの女性はくすこさんと言う方で、
PANTY-LOVE 熟という熟女のパンティ
フェチの方の為のサイトに掲載されていた
女性です。この女性をイメージモデルとして
発想し、エピソードにしてみました。

PANTY-LOVE 熟に関しては安全に利用出来
る普通の熟女達のいやらしい写真やムービ
ーが定額制で閲覧できるサイト
で管理人も利用
しています。実際に管理人が利用したレビュー
記事をこちらにアップしてありますので、
ご興味がある方はご覧下さい。

このサイトで定額制の有料会員になると、
今回のモデルくすこさんのもっとエッチなポーズ
の写真やくすこさんの濡れたパンティ、それに
一人オナニーなどエッチな姿を堪能できます。

もっと妄想を膨らませてみたい、くすこさん
のようなおつぼね様が好み・・など、もし
よろしかったらくすこさんの個人ページを覗
いてみて下さい。きっとご満足頂けます。
(勿論、他にも沢山の熟女達のいやらし
い姿がみられます)

では、また新しいエピソードでお逢いしまし
ょう。


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※詳しい内容はこちらのページに集約して
記載されていますのでご覧下さい→入会案内