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(やっぱりあの時、
島野さんをマッサージルームに
引きとめて正解だったわ・・)

加奈子は風呂からあがると冷蔵庫から
ビールをとり出し栓を抜いた。
今時珍しい瓶ビール派の加奈子だが、
缶だと缶の臭いが付いてしまう様で嫌いなのだ。
グラスにビールを注いでぐっと一息に飲むと、
ふーっと大きく息を吐いた。
誰に気兼ねする事のない独り暮らしのマンション。

リビングのソファにタオルを巻いただけの姿で腰を降ろす。
下着はパンティをはいているだけ。
そして今日あった島野との事を思い返すと思わず笑みが漏れてしまった。
ふふっ何か起きてくれないかなぁって期待してたけど、
ほんとに上手くいったわ、出来過ぎたくらいよね・・、
ちょっと大げさだったかしら、あんなに痛そうにして。
でも、結果オーライよね、これで島野さんとの仲が
深まるきっかけができたんだから。
電話番号も教えちゃったし。
あたしって悪い女かしら・・ふふっ・・。

でも・・いいわよね・・おとうさんが亡くなってもう
五年も経ってるし、ゆるしてくれるわよね、
だってあたしはまだ生身の女なんだから・・、
体が火照る日だってあるのよ。

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加奈子はタオルの下に手を入れ
豊満な乳房を自分で触った。
親指と人差し指で乳首をつまみ
こね回す様にしてみた。

あっ・・感じる。
はやくこんな風にされてみたい。
ほんと久しぶりだもんね男とエッチな関係にれるなんて。
あたしだって、そりゃぁ結婚した後だって色々あったけど、
ここ何年かはとんと、ご無沙汰だったしね。
もう歳だからしかたがないなぁって思ってたけど、
まだまだ捨てたもんじゃないってことよね。

胸を触った手を少しづつ下腹部の方へ降ろしていった。
ゆっくりと自分をじらす様に秘部に触る。
タオルがはだけてパンティだけになってしまったが、
(誰が見てるわけじゃないし・・)そう思い、
独りでいる事の自由がとても嬉しく、
また、そんな自分自身にも興奮してしまう。

パンティの中に手を入れ陰毛を掻き分け
指でクリトリスの左右の肉を拡げる。
ぴょこんと頭を出したそこに薬指の腹をそっと触れさせ
円を描く様に指を動かす。
花びらにじんわりとした快楽の波紋が広がる。

(ああっ・・なんだか、
すごく感じてきちゃっいそう・・)

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やがて火がついた導火線がもう後戻りどりできない様に
加奈子の妄想と自慰も加速をはじめた。

そうだわ!どうせなら島野さんをここに呼んで
色々と用意しちゃたらどうかしら・・、
紐とか、目隠しとか、浣腸とか・・
全部あたしが用意して、島野さんの目の前に並べて、
これであたしを好きな様にいたぶってって言ってみようかしら?
縛っても、入れても、叩いても、
メチャクチャにしても構わないわよって。

そしたら、もしかして、
紐で全身をキリキリ縛られて・・、
「お尻を突き出せ!」って言われて、
「浣腸されたいんだろう!?
はっきり口にだして言ってみろ!」
なんて言われちゃって、

「はい・・して欲しいです・・」って
小さな声で応えると。
「何ぃ?よく聞こえなったぞ!
もっとはっきり言ってみろっ」て言われて
「浣腸、して欲しいです!」
って大声で言わされて。

それから恥ずかし格好で太い浣腸をアナルに入れられて・・
沢山のグリセリンをお腹に入れられるの。

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「トイレに行かせ下さい」てっ言っても
行かせてもらえなくて、
もう我慢して我慢して・・
それでも行かせてもらなくて
ついに我慢できなくなっちゃって
彼の前で・・ああっ・・たまらないわ・・。

加奈子の指はせわしなく動き
クリトリスを刺激し続ける。
ヌルヌルとした白い液体が肉ヒダを濡らし、
ゆるく絞まりのなくなったオ○ンコから
足の付け根あたりまでをグショグショにする。

加奈子は人指し指と中指をそろえ
濡れて糸を引いている肉の穴の中に入れる。
指は穴にすっぽりと根元まで飲み込まれてしまう。

(あうっ・・いい)

でもぉ・・あんまり最初から縛ってとか
浣腸してなんて言うと、
変態って思われてきっと引かれちゃうわね・・。

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あせっちゃだめよね、徐々に徐々に
あたしの世界に彼を引きづり込めばいいのよ、
そうね、最初は会社のどこかでエッチな事するのも刺激的かもね。
そうだわ、またあのマッサージルーム
大人しくマッサージしてもらうところから始めましょう。

夕方すぎ・・施術師の先生が帰ったあと、
こっそり二人であの部屋に忍び込むのよ。
あたしは仕事を終えて私服に着替えてね。
そうだわ、ちょっと誘惑する様な服がいいわね
う~んミニスカートなんてどうかしら。

今日は背中をマッサージして頂けないかしら・・って言って、
あたしはミニスカートのままマッサージ用ベットに
うつ伏せになっちゃうの。
(もちろん、パンティをチラ見せしてね)

少し足を開きぎみにしてると島野さんが
後ろからスカートの中を食い入る様に覗いているのが分かるわ、
あたしはぞくぞくしながらそのまま覗かせとくの。
(それだけで多分アソコは濡れ濡れになっちゃう・・)

背中からだんだんと下の方を揉んでもらうちに
島野さんに言うの、
「ねえ・・島野さん、最近腰の方もつらくてね・・
そっちの方もお願い出来るかしら・・」
なんてね、わざとらしく言ってみるの。

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そして腰を揉んでもらいながら、今度は
「リンパマッサージって知ってる?」
って聞いてみるの。

足の付け根の所にリンパ線があるわよねぇ
前にあたしのタオルで島野さんが冷やし所、
なんて言いながらベットに座ってね。
そしてさりげなくスカートをめくって
お股を開いて見せちゃうの。

ここよ、このあたりよって付け根のあたりを指差して、
ここも揉むといいんですってってシラっと言ってみるの。
(そしてその時、自分の指でパンティの上から
オマンコの筋をなぞったりするの・・

そうして今度は仰向けになってお股を開くと
島野さんどうするかしら?

うふっ・・
きっと内ももから付け根あたりをもみもみし始めるわ。
あたしは、ちょっと腰をくねらせながら「ああっ・・」なんて
声を出したりして、でも抵抗はしないの。
触りたいところを触らせて、したい事をさせてあげるの。
されるがままなされるがままにすべてをゆだねちゃうのね。

すると多分そのうち彼の指があたしのパンティの脇から
中に入ってきて濡れた割れ目ちゃんを触りだすわ。

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「そこは・・そこは違います」なんて一応言ってみるけど、
あたしはもっと触ってって言わんばかりにさらにもっと
大きくお股を開いちゃうの、
島野さんの指が花びらやアナルをさわりやすい様にね。

でも、もしかするとそこまで触らせてると
彼、もう我慢できないかもしれないわね。
「加奈子さん・・もう我慢できないです」
なんて言いながら自分のモノを出して
あたしを犯そうとするかも。

あたしは「イヤっ・・」なんて偽りの抵抗をするけど
勿論そんなのウソ、本当はあたしだって
犯されたくてたまらなくなってるはずよ。

でも、あたしは
「お願いちょっとだけ待って」ってあえて言うの。
そうやって島野さんを一層じらしておいて、
後でもっとエッチなこと言って興奮させるの。

あたしはベットからゆっくり降りて
壁の方に近づいて行ってそこに両手をつくの
そして少し腰を突き出すの。
後ろからスカートの中の食い込んだ
パンティをチラつかせるの。

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そして小声で言うの
「ねえ・・好きにして・・後ろから」って。
きっと、じらされた島野さんは猛然とあたしに飛びついてくるわ。

スカート中に手を入れてパンティを乱暴に膝まで降ろされて、
反りかえって大きくなったモノを後ろから入れようとするわ。
(ふふっ・・あたしは後ろからされるの大好きなの・・
だって強姦されてるみたいで興奮するんだもん)

あたしは足を少し開いて、自分のお股ごしに
手で島野さんのオチンチンを花びらの入口まで
誘導してあげるの。

そして入口の所に持ってきたらもう片方の手で花びらを開いて・・、
あとは島野さんが狙いを定めて腰を前に出すだけよ。
あたしのはもうネチョネチョだからすんなりと入ると思うし、
それどころか、きっとヌルって一気に飲み込んじゃうわね。

そうしたら島野さんのを子宮に触れるくらい深く受け入れて
それから、何回も何回も激しく突き上げられるの。
「もっと・・奥へ・・もっと・・強く突き上げて!」なんて言いながらね。

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前は壁だから逃げ場はないし、串刺しみたいになって深く突かれると、
その度に体の奥の方から稲妻みたいに強い快感が走って、
お尻から脳天まで突き抜けてもう無我夢中になっちゃうわ。

「ああっ・・島野さん・・いい・・いいわよ
もっと・・もっと奥まで突いて・・あたしをメチャクチャにして!」
なんて言っちゃうの。

でも頭の片隅では、
(こんな時、もし誰かがこのマッサージルームに入って来たら大変よね)
なんて想像するのよ。
晴天のヘキレキって言うのかしら、勿論会社はクビだし。
(お客さんとこんなところでSEXしてたんだもんね・・
あたりまえよね)それに世間からなんて言われるか。

でも・・もし、万が一あたしとおんなじ掃除の仕事を
している誰かが影からこっそり覗いていたらって思うと
それはそれでいいかもしれないわ。

ハアハア言いながら、クチャクチャっていやらし花びらの音させて
やってる島野さんとあたしの姿を見たらその女(ひと)どう思うかしら。
きっと見ている方も感じちゃうわね。
それに(羨ましい・・)って思うに違いないわ。

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だって、年下のかわいい男にこんな所で犯されてるなんて
あたし達の年代からすると夢みたなもんだもんね。

それに、あたしも見られているって思うと逆に興奮しちゃうし、
もっと見て見てって、あたし達こんないやらしいこと
してるのよって見せつけるように激しくやっちゃうかもね。

加奈子はもう自分の指で花びらをいじるのでは物足りなくなった。
(何かないかしら・・何か・・入れるもの)
あたりを見回すと、ふっとテーブルに置かれた
自分が飲んでいたビール瓶が目についた。
(あっ・・これぇ)

そう思ったらもう躊躇はなかった。
シンクに残ったビールを流し、瓶を軽く食器用洗剤で洗った。
そしてよく拭いてから床に置いた。
そしてリビングの灯りを消す。

いくら人に見られている心配がないからと言って白く明るい
蛍光灯の光の下ではこれからしようとしている事はやりにくい。

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照明が消えるとカーテンごしに外の街路灯の灯りが
うっすらと室内の輪郭を浮かびあがらせた。
さらに目が慣れてくると、辺りの様子がはっきりとしてきて
瓶の口にうっすらと光が反射している様子も見える。

加奈子はパンティを脱ぎ棄てるとその瓶の上にまたがった。
そして自分の真下にあるそれを上から両手で押さえ
ゆっくりと腰を沈めた。

徐々に腰を降ろしていくと、やがて瓶の口が花びらに触れる。
少しひやっとした感触が花びらに伝わってくる。
その物質感は禁断の行為を想像させたが、
同時に抗いがたく魅力的で、入れるしかないと
強く思わせる支配力を持っていた。

腰を前後に動かし位置を調整しながら、二本の指で花びらを開く。
瓶の口が自分の入口とぴたりとシンクロしたと感じた時、
加奈子は腰を更に沈めた。

「ヌップっ」
「あうっ・・」

冷たい質感がスーッと自分の中に入ってくる。
その滑らかな感覚が加奈子の体の芯の方から
鈍い快楽をもたらしやがてはさらなる高みへと連れていく。

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(あ~っ・・気持ちいい・・たまらないわ、この硬い感じ・・
もっと奥まで・・いれちゃおうかしら・・)

徐々に太くなるその瓶を更に奥までいれる。
花びらからは白く濁った汁が流れ出し
筋をつくって瓶の表面をゆっくりと伝う。

(ああっ・・島野さん・・早くあたしを
あたしメチャクチャに犯して・・変になるくらいまで犯しまくって)

加奈子は再び島野に犯されている妄想を反芻しながら上下に
腰を動かした。

冷たかったビール瓶は加奈子の体温で温められ
妄想の中で島野の肉の一物と一体化した。
そしてその硬い道具は加奈子を一気に快楽の高みへと
登り詰めさせた。

「ああっ・・いきそう・・いっちゃいそう」

暗闇の中に、加奈子の断末魔の声と
瓶がオマンコの中を出入りするピチャピチャ
という音だけが聞こえている。

「ああっ・・だめ・・いっちゃう・・
島野さん・・いく・・いく・・いっちゃう」

1分・・2分・・雷に打たれた様な強い絶頂感が持続し
暗闇の中で心が肉体の制約から離れたような感覚に襲われる。
ただふわふわと彷徨ながら、心の底からの安らぎが体を満たす。

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加奈子はリビングのソファに全裸のまま体を預け
しばらく眠ろうかとも思った。
しかし、その時テーブルの上に置いてある
スマホの呼びだし音が鳴った。

あわてて手さぐりでスマホを探す。
画面をタップしてスマホを耳にあてると相手は島野だった。
夕方教えた電話番号に早速電話を掛けてきたのだ。

「はい・・あたしよ」
「加奈子さん・・俺だよ島野・・あのさぁ・・今度・・」

島野からの誘いの電話だった。
加奈子はまだ妄想から醒めきっていない声でそれに応えた。

「島野さん・・勿論OKよ・・だけど・・
島野さん・・島野さんがもし本当のあたし知ったら
どう思うか不安だわ」

島野はそんなことは大丈夫だと言った。
加奈子さんへの気持ちは変わないと電話口で言う、
だから逢ってくれとしきりに繰り返している。

暗闇の中で、加奈子の口角が無意識のうちに上がったのは