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「島野さんここよ・・」

加奈子はマッサージルームのアコーディ
ンカーテンをほんの少し開け島野を呼び入
れた。

この前の電話で施術師の先生が帰った後、
ここで待ち合わせしようという事になった
のだ。

今日の加奈子は胸が大きく開いて谷間が見
えるTシャツとその上に薄い紫色のカーデ
ィガンをはおっている、それに膝上20cm
位のミニスカートという姿だ。

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「加奈子さん・・今日はセクシーですね・
・」

島野は思わずそう言ってしまった。
色白で巨乳の加奈子の胸の谷間は深く、
ピンっと立った乳首はカーディガンの上か
らでもくっきりとその形がわかった
おまけにミニスカートからはパンティが
えてしまいそうだ。

「うふっ・・ありがとう」

加奈子は含み笑いを浮かべるとさっきブ
ジャーを脱いでおいて正解だったと心の中
でほくそ笑んだ。
そしてその胸の先端を島野の二の腕にほん
の少し触れさせながら用意していセリフ
を口にした。

「この間はどうもありがとう・・島野さん
のマッサージで本当に楽になったわ、それ
に・・気持ちよかったし・・だから・・
せっかくまた二人でここに来たんだから、
またお願い出来るかしら・・今度は別なと
ころも・・」

(別なところ・・)その言葉に島野はドキ
リとした。そしてその場所を想像すると、
とたんに一物がムクムクと硬く大きくなっ
ていくのを感じた。しかし、この前の様に
施術師の先生が戻ってきたら・・そう思う
と不安がよぎり思わず加奈子に問いかける
様な視線を向けてしまった。

(ふふっ・・島野さん不安そうね・・でもそ
う思っててくれてた方が好都合なのよね。
いつ人が入って来るかと不安に思って
ればそうそうあたしにエッチな事は出来な
なるわ、でも逆にそうしておいてあたし
島野さんをうんと誘惑しちゃうの・・。

島野さんきっとどうしようもなくなって
う爆発しそうになるわ、もしかし
強引に犯されちゃうかもね。でもそれは
れでいいんだけど・・う
ふっ🖤。

でも島野さんがもう限界っていう感じにな
ったら、このマッサージルームの奥のドア
から裏の廊下に出てその向こう側の物置部
屋でやりましょうて誘うの・・、あそこな
ら本当にだれも来ないし、思う存分やりま
くれるわよって・・でも、どんな風にされ
るのかしら・・。

加奈子は島野との激しいSEXの場面を思
浮かべてみた。きっと服をはぎ取られ無理
やり口で奉仕させられたりして、うしろか
らヌ
ルヌルなったオマンコに硬いぺニスを
挿入
されるわ、それで奥の奥までイヤと言
うほ
ど突き上げられて、すごく気持ち良
くなって、二人とも頂点を迎えて、そのま
中出しされるの・・あたしはもう上がっ
てるからいくら出しても大丈夫だし・・。

そこまでいったら今度は島野さんのアレを
お口で掃除してあげながら・・
上手くあた
しのペーにのせて、あたしの変態な性癖
の世界に島野さんを引きずり込めばいいわ。

加奈子は用意して来た自分のバックをちら
っと見た、その中にはロープや小型の電マ
それ目隠しや手錠、さらには浣腸まで用
意してあるのだ。

(ああっ・・もうダメ早くメチャクチャさ
れたい・・)加奈子は自らの花びらが急速
にぬるぬるになっていくのを感じた。

「ねえェ、マッサージお願いできる?」
そんなはやる気持ちを抑え加奈子は甘くせ
つなく話し掛けた。

「も、勿論ですよ・・」

島野は加奈子の言葉に少しドキマギしなが
ら応じる。

「嬉しいわ・・」

加奈子はそう言うとさっそくマッサージル
ムのベットにうつ伏せになった。勿論島
野にスカートの中がよく見える様にわざと
腰を突きだしながら・・。加奈子のミニス
カートからいやらしくくい込んだ白いパン
ティがこれ見よがしにチラリと見える。

(ああ・・加奈子
さんたまらない・・)島野
はそこを凝視しなが
ら尋ねた。

「か・・加奈子さん今日はどの辺をマッサ
ージしますか?」

島野の問いかけに加奈子はニヤリと笑みを
浮かべ、用意した言葉を口にした。

「そうね・・ねえ島野さんリンパマッサー
ジって知ってる?お股の鼠径部のところ、
そう島野さんが温泉でのぼせちゃった時、
冷やしたところ、ほらここらへんよ」
そう言いながら加奈子はそまま股を少し開
いて見せた。

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加奈子の股間に深く食い込んだ白いパンテ
ィにはマン筋ができ、薄らと染みまで付い
ている。
「ここを揉むとリンパの流れが良くなって
とってもいいらしいの・・ねえお願いでき
るかしら・・」

「はっはいっ・・」

島野はゴクリと唾を飲み込むとしどけなく
股を開き横のなっている加奈子の足の付け
根に指を這わせた。親指で食い込んだパン
ティに沿ってゆっくりと指圧の様に押して
いく。指に力を入れる度にパンティの脇に
隙間が出来て今にも中へ指が滑り込んでし
まいそうだ。

「うんっ・・あん・・いい、いいわぁ・・
気持ちいい・・やっぱり島野さんって上手
だわ・・」

加奈子はわざとらしくそう言いながらさら
に少しづつ股を開いていった。
そしてしばらくしてこう言い始めた。

「気持ちいいわぁ・・でも・・島野さんや
りにくくない?下着がじゃまじゃないかし
ら、脱いだほうがいい?」

加奈子は含み笑いを浮かべ確かめる様に島
野の顔を見た。島野はドキリとしたがそれ
でもやっとの思いで応えた。

「そ・・そうですね・・その方がやりやす
いかなぁ・・」

「そうよね・・その方がやりやすいわよね
・・」

加奈子はパンティを脱ぐついでに邪魔なス
カートも脱ぎ捨ててしまった。そして再び
ベットにうつ伏せになった。

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さっきよりも増して開かれた股の奥に加奈
子の花びらが見える。それはやや黒ずんで
はいたが陰毛が綺麗に剃りあげられており
少し口を開いたビラビラの奥にピンク色の
具が櫁をたたえてぱっくりと口を開いて
いた。


「ねえ・・島野さん・・これならやりやす
いかしら・・それとももっとお股を広げな
いとダメかしら?・・恥ずかしいけど島野
さんがやりやすくなるなら・・あたしかま
わないわよ」

「加奈子さん・・」

(ふふっ、島野さんだいぶ我慢出来なくな
ね・・でもダメ、まだまだこれ
からなんだから・・)加奈子はそう心の中で
呟き再び悪戯っぽく微笑んだ。そして・・
お願いと言ってリンパ線のマッサージをせ
がんだ。

ゆっくりと島野の指が加奈子のリンパ腺を
マッサージし始める。恐る恐る動く指がも
う少しで加奈子の敏感な部分に触れそうに
なる。そんな時加奈子はわざと腰を左右に
動かし島野の指が一瞬でもビラビラに触れ
る様にした。

(ふふっ・・楽しい・・もっと島野さんを
からかって我慢させなきゃ・・後であたし
は島野さんの性奴隷になるんですからねぇ。

ああっ早く島野さん爆発してくれないか
ら、もう嫌ってほど犯してもらいたいのに、
加奈子は考えを巡らせながらマッサージ
ルームを見回した。すると施術師の先生が
使うのだろうか一本の水銀式の体温計が机
の上に転がっているのが目に付いた。

体温計・・。加奈子の眼が輝いた・・。
あれでエッチな事してもらおうかしらぁ。

「ねえ・・島野さん・・島野さんのマッサ
ージとっても気持ちいいんだけど・・なんだ
か体が火照ってきたみたい・・何か熱ぽくて
・・お熱計ってみようかと思うんだけど・・」

「熱ですか・・?」
「ええ、熱よ・・そこにほらぁ体温計があ
るでしょう、机の上」

「ええ・・」
「あれで熱計って頂けないかしら」
「僕が計るんですか・・」
「そうよ・・ほらお熱の正確な計り方って
あるでしょう」
「はあ・・どうゆうふうに計るんですか」

「お尻の穴で計るの・・」
「・・?」

「赤ちゃんが熱を計る時はみんなそうす
るのよ・・正確に計れるし・・お願いで
きないかしら・・」
「はあ・・」

島野は机の上の体温計を手に持った。
自分が子供頃良く使ったガラス製の体温
計、いまどき珍しいとも思ったが、しか
し、これを加奈子のアナルに入れるのか
と考えるだけで興奮が湧き上がってきた。

島野が体温計を手に持つと加奈子は入れ
やすい様にすこし尻の肉を左右に開いた

「入れて・・」と加奈子が甘く囁く。
島野はゴクリと唾を飲んでゆっくりと
体温計をアナルに挿入した。

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「あうっ・・」
冷たい体温計の感触がアナルの中に入っ
てくる。
「ああっ・・」
加奈子は気持ち良さから思わず声を漏ら
してしまう。

「えっ・・大丈夫ですか?
島野が加奈子を気遣う。

「ええっ大丈夫よ・・だけど・・
「はい・・
「ちゃんと計れる様に・・もっと・・も
っと深く入れて・・」

「えっ・・いいんですかぁ・・?」
「ええっ・・大丈夫だから・・お願い」

加奈子のアナルに深ぶかと体温計が挿入
される。深く深く入ってきたそれは姿が
見えなくなってしまうほど奥まで挿入さ
れた。

(ああっ・・あう・・凄く気持ちいい・
・これで出したり入れたりしたらもっと
いいかも・・)

「ねえ・・島野さん、体温計を出したり
入れたりしてみてくださらない・・そう
すれば・・そうすれば、・・もっと気持
ち良くなるから・・」

加奈子もつい本音漏らし始めた。もうそ
ろそろ自分も我慢の限界に来ているのかと
思いはじめていた。

島野の手が体温計を素早く出し入れし始
める。ズブズブと出したり入れたりを繰
り返しいるうちに島野自身も興奮が増し
てきてその速度がどんどんと早くなっ

きた。

(あっ・・あっ・・いい・・気持ちいい
・・島野さん上手よ・・もうたまらない
・・)

「いいっ・・いいわぁ・・やっぱり島野
さんって上手だ
わ・・マッサージだけ
じゃなくてこう言う事もお上手ね・・」

加奈子はついに自分の本音を打ち明けた。
激しくアナルを突かれながらとぎれとき
れ島野に言う。

「ねえ・・島野さん・・あうっ・・あた
しね・・じつはちょっと恥ずかしいんだけ
ど・・ああっ・・秘密よ・・ぜったいに、
島野さんだけに言うのよ・・いい・・実
はね・・その・・ああっ・・あたし縛った
りされるのがとっても好きなの・・それに
・・あうっ・・浣腸されたり、・・こう
してアナルを責められたり、とにかく・・
全部大好きなの」

島野の手が止まった。そして島野の息が荒
くなり、もう我慢出来ないと言う程切羽詰
まった空気があたりを支配し始める。

「だからね・・だからぁ・・」
加奈子がそこまで言うと島野が言った。
「でも・・ここじゃぁ・・」

島野はやはりまだ不意に人が来たらどう
しようと不安なのだ。

「大丈夫よ・・その奥にドアがあるでしょ
う・・その向こうの廊下のもっと奥に
お客さん用のバスローブをしまう物置があ
るの・・そこならだれもこないわ・・」

「だから、ねえぇ島野さん、あたしをそ
こでいじめて・・何回犯したって構わな
いわ・・ねぇお願い、こんな還暦前の女
だけど・・まだまだ体は使えるのよ・・
二穴だってOKよ、奥なら誰もこないか
ら・・そこであたしを好きにして、1時
間でも2時間でも、うんん一晩中だって
いいのよ」

加奈子は一気にそう言ってしまうとジッ
と島野を見た。島野は少し青ざめた様な
顔をしていたが、やがて何かに取りつか
れ様に乱暴に加奈子をベットから降ろす
と腕を掴み奥の部屋へと連れて行こうと
した。

「待って・・」
加奈子は急いでさっき自分が脱いだ服を集
めた、そしてお道具が入ったバックを掴む
と島野を導く様にドアを開けた。

奥の部屋に入りドアをロックしてしまうと
島野は加奈子をそこに乱暴に押し倒した。
そして一つ頬を打った。

「きゃぁ」

加奈子が小さく悲鳴を上げる。しかし抵抗
はしない。
むしろ自らすすんで性奴隷になろうと
するように島野の一物を探し求めた。
そして硬くいきり立った太いそれを見つけ
ると口の中へとそれをほうばった。

fera コピー

(島野さん・・素敵、素敵、こんなに硬く
大きくなってる、これであたしをイヤと言
うほど貫いて、もうどうなってもいいのよ
、あたし島野さんに責められれば責められ
る程、幸せなの・・)

加奈子と島野、二人の快楽の時はまだ始まっ
たばかりだった。

熟女清掃員をマッサージした経験3につづく


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