淫芯

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2019年01月

社長の奥さんとの関係


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夜中にふっと眼が覚めると、
同じ布団で寝ているはずの奥さんの姿はなかった。
遠くシャワーの音が聞こえたかと思うとしばらくして、
パタンというドアを閉める音が聞こえた。
間をおいて遠慮がちに襖を開ける音がした。

山間の旅館の一室。
青白い月灯りだけが室内を照らしている。
囁く様な近くを流れる川の音が間断なく
室内に聞こえている。

「あら、起しちゃったかしら・・」

布団の中で私が寝がえりをうつと、
奥さんが小さく聞いた。

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「いえ・・なんとなく目が覚めただけです」

私は枕元に置いた腕時計に目をやった。
蛍光塗料の針が午前二時あたりを指している。

「すこし蒸すでしょ・・だからシャワー浴びてたの・・
ごめんなさい・・」

奥さんはそう言うと布団には入らず、
月明りの部屋を横切って窓際の椅子に座った。
まだ濡れている髪に旅館の浴衣を着た姿が
艶めかしい色香が漂せている。

よく見ると両胸の部分に薄く透けた乳首が見えている。
下着を付けずに直接浴衣を着ているらしい。

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「谷元君も、どお・・シャワー浴びてくる?」

窓際に座ったまま奥さんが言う。
私は曖昧に返事したままその胸を見つめた。

「ああっ・・涼しいわね」

奥さんはそう言うと何気ないしぐさで足を組んだ。
一瞬はだけた浴衣の裾のから白い太ももが覗く。

(ひょとすると下も何もはいてないのか・・・?)
そんな想像をすると一物がムクムク硬く充血してくる。
さっき一戦交えたばかりだと言うのに・・・。

「奥さん・・」

私は呼び掛けながら立ちあがった。

「なあにぃ?」
「あの・・」

私は寝乱れた浴衣の下のブリーフを脱ぎ捨てた。
勃起したペニスが天井を向いて反り返っている。

「フフっ・・・いけない子ね、もう・・・」

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細く美しい指がペニスをもてあそぶ。
ゆっくりと慈しむ様に触られると
ペニスはビクンビクンと脈動してしまう。

「あら・・どんどん硬くなってくる・・
仕方ないわね・・」

奥さんはゆっくりと私の前にひざまずいた。
そして両手をペニスに添える。
目をつぶって濡れた唇で私の亀頭を含んだ。

唾液

ゆっくりと奥さんの舌先が亀頭の底面を左右に舐め始める。
抗いがたい快感が下腹部を強く刺激する。
(ああっ・・気持ちいい)
舌はさらに亀頭のカリの部分を舐める。
じわじわといたぶる様に舐めまわす。

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(奥さん・・たまらなよ・・たまらなく・・いいよ)

その時ふいに、
(社長にも 何時も同じ事をしているんだろうか・・・)
そんな嫉妬にも似た思いが頭をよぎる。

だがそんな事今はどうでもいい、
私の一物を咥え込んでいるのはまぎれもなく奥さんだし、
今はこの快感に身をゆだねてしまいたい・・・。
奥さんの舌先は私を早くも快感の頂点へと
導きそうになっていた。

「いく・・いっちゃいそうです・・奥さん」

私がそう言うとペニスを咥えたまま奥さんは
上目使いに私を見た。そして・・・。

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「いいのよ・・若いんだからすぐにまたできるわ・・
遠慮なくお口に出して・・」

私はその言葉にもう我慢する事ができなかった。
その後、程なく激しいエクスタシーが襲い
大量の精液を奥さんの口の中に射精した。
奥さんは当然のごとく総べてを飲み干してくれた・・・。


私と奥さんがこんな関係になったのはここ数カ月の事だ。
私は当時社長と専務である奥さんを含め
従業員五人という零細企業に勤めていた。
仕事は営業でほとんど外回りだったが、
時には専務である奥さんと二人で得意先を訪れる事もあった。

狭い軽乗用車に奥さんと二人きりで乗ると
何故か胸がドキドキとした。
このまま二人でどこか行ってしまいたい・・
そんな妄想をしてしまう事もあった。

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そんなある時、私と奥さんだけが
事務所に残る事があった。
奥さんはなぜかその日パソコンの画面を
見ながら眠そうに目をこすっており、
時々船を漕ぐ有様だった。

「専務どうしたんですか?眠そうですね」
「あら・・ごめんなさい・・あたし眠そうにしてた?」
「ええ、とっても」

奥さんは少し困った顔をして訳を話してくれた。
なんでも先日、ウチの経理をみてもらっている
税理士の先生から連絡があって近々税務署が
来るかもしれないと告げられたそうだ。

勿論、不正な経理をしている訳ではないが
出納帳など帳簿類はキチンとしておくようにと
厳命されたそうだ。
そんな事で昨日は遅くまで帳簿を見ていたと言う。

「そうですか・・僕で何か手伝え事があれば言って下さい」
「ありがとう、そうね、もしかするとお願いするかもしれなわ」

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そう言った奥さんはまたパソコン画面に向かった。
しかし、その後も何度も居眠りを繰り返した。

「だめね・・こんなんじゃ仕事にならないわ」
「少しお休みなったら・・」
「う~ん、でもね・・」
「かえって効率悪いですよ」
「そうかしらね・・・」

奥さんは迷いながらも、
それじゃ15分だけ奥で休ませてもらわと言って
自宅である奥で横になる事になった。

「ごめんなさい・・15分だけね
何か緊急な事があったら内線で呼んでね」
そう言い残すと奥へ姿を消した。

その後、2、30分経っても奥さんは姿を
見せなかった。どうやら深く眠ってしまったようだ。

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それから、1時間程した頃、
得意先から電話があった。
先日納品したばかりの部品にトラブルがあったと言う
苦情の電話だ。
私は急きょ先方へ行かなければならなくなった。
内線で奥さんに連絡を取ったが電話に出ない。

しかたがなく、普段はいかない社長夫妻の
プライベートなリビングへおじゃました。
少し奥に進むだけで事務所とは異なる雰囲気がした。

「専務!すみませんけど、○○商事から電話で
先日入れた部品がトラぶってるみたいで・・!」

そう声を掛けたが返事はない。
私はさらに声を張り上げた。

「専務!」
やはり返事はない。
しかたなく、失礼とは思ったが奥の和室にまで入って声を掛けた。
すると、奥さんは座布団を枕にそこに無防備な姿で熟睡していた。

photo-057

私はその姿にドキリとした。
少し開いた胸元が誘惑する様に開いているし、
スカートをはいた下半身もしどけなく放り出されている。

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しばらくその姿をジッと見ていたが、
そのうち私の中の悪魔が囁きはじめた。
(今なら奥さんを自由に出来る・・)
そう思うと胸がさらに鼓動し
自分を抑える事が難しくなってしまった。

私はしゃがみ込んで奥さんの体にそっと触れてみた。
眠りから覚めない様に慎重に胸元のボタンを外し中を覗く、
豊満な白い胸の谷間が見えピンクのブラが可愛らしい。

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それから下半身の方を触る。
ゆっくりと慎重にスカートをずらしていく、
こちらも淡いピンクのパンティが顔を覗かせた。
そのなんとも言えないエロさに思わず唾を飲み込む。

淫芯アイコン


(奥さん・・)
オマンコの筋に沿って指でなぞってみる。
すこしパンティが食い込みオマンコの筋が出来る。
ストッキングの上から何度も何度もその筋をなぞる。

執拗に何度も繰り返し続けていると心なしか、
クリトリスあたりが少し硬くなったように気がする。
それにパンティも湿り気を帯びて来た様だ。
(眠っていても感じるのだろうか・・・?)
私は興奮を抑えながらそんな事を考えていた。

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しかし、そこではたと気付いた。
緊急に呼び出されていたんだっけ・・・。
私は慎重にスカートと胸のボタンを元に戻した。
強く後ろ髪を引かれながら、
その時は仕方なく奥さんのデスクにメモを残し
取引先へ向かった。

その日から、奥さんを見る私の目は
さらにエロいものになった。
奥さんに触れたい・・・。
奥さんの体を自由にしたい、
そんな強い思いは仕事の最中も不意に訪れ
私の下腹部を痛いほど勃起させた。

そんなある日、私が午前中から事務作業に
追われていると、奥さんが会社の給湯室で
洗いものを始めた。
小さな給湯室で事務所の隅にある。
しかも人がすれ違うと体が接してしまいそうな程狭い。
私はコーヒーを入れにその給湯室へ向かった。

「コーヒー?」
奥さんが聞いてきた。
「ええ」
私の使っているカップは奥さんの前のラックに
置かれている。
「ごめんね、手がはなせないの自分で取ってくれる」
奥さんの両手は洗剤の泡だらけだ。

私は返事をしながら、
脇目で奥さんの尻に眼をやった。
今日はやけに短いスカートはいている。
朝から気にはなっていたが何か角度によっては
見えてしまいそうな程、短いスカートだ。

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その尻を見ているうちに私の一物はムクムクと
大きくなってしまい、スボンの前でテントを張った様に
勃起してしまった。

私は奥さんの後ろに回って手を伸ばしコーヒーカップを取った。
あと少しで体が触れあってしまう程接近している。
その時も理性のタガが簡単に外れてしまった。

偶然を装い、勃起したズボンの先をほんの少しだけ
奥さんの尻に触れさせてみたのだ。
スカートを介して弾力のある尻の感触が伝わってくる。

ビクン!
一瞬奥さんの洗いモノをする手が止まった。

だが、だからと言って何かを言ったり
振り返って私を見る訳ではなかった。
少し手を止めただけで、
奥さんは洗いモノを続けていた。

(気付かないフリをしたのか・・・?)

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私は以前奥さんの下腹部を触った時、
奥さんは実は目覚めていたのでないか?
とそんな疑念を持っていた。

目覚めていたのに寝たふりをして
わざと私に触らせた・・・。
そんな妄想を抱いていたのだ。

もしそうだとしたら・・・、
本当にそうだったとしたら?
私は確信を持てずにいたが、
たった今、それが少しだけ確信へと変わった気がした。

私は自分のデスクに戻り、コーヒーを飲んだ。
興奮している為か味さえよく分からない。
パソコンを見ているふりをながら
奥さんの洗いものをする後ろ姿を見つめた。

ゆっくりと揺れる短いスカート、
あれだって私へのアピールかもしれないのだ。
そう思いながら見つめていると
奥さんが不意に前かがみなった。
上半身をやや折り曲げシンクの流水孔に
溜まったゴミを処理し始めたのだ。

背伸びする様にかかとをあげる、
すると角度が変わったスカートの奥に
尻に食い込んだパンティが見えた。

IMG_20180708_101027


?!
その瞬間、私の奥さんへの思いは確信へと大きく変わった。

社長の奥さんとの関係2へつづきます)

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秘め事

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美津代の実家に着くと、いつもの様に雑木林に車を停めた。
蔵の錠前を開け二人で中に入ると裸電球の光が
漏れない様に窓を閉めた。

「よし・・それじゃあ、その隠し部屋を探してみよう」
善雄が言うと美津代も頷いた。

(でも・・長年出入りしていて気付かなかったのに今更、
見つけられるかしら・・)
美津代は自分から言い出したにも関わらず
早くも半ば諦め気分だった。

案の定、それから約1時間、
蔵の中を隅々まで探し回ったが
やはり隠し部屋は見つからなかった。

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「やっぱりダメね・・」
疲れた様子で美津代が言うと善雄も頷いた。
二人の間にしばし沈黙が流れ、
これからどうすかと美津代が言いかけた時、
不意に天井の裸電球が消えた。

「あら・・切れたのかしら?」
辺りを暗闇が支配する。
「スペアは無いのか?」
「無いのよね・・でも確か蝋燭が」

美津代は目が慣れてくると蝋燭を探した。
タンスの引き出しに蝋燭を探しあてると火を灯した。
辺りが幻の様に照らし出される。

「なにか幻想的ね・・」
そう美津代が言っても善雄はジッと灯りを見つめてたままだった。

「・・・どうしたの?」
美津代が再び話し掛けても善雄は黙ったままだ。
更に美津代が何か言おうとすると、
善雄はそれを手で制した。

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「シッ!灯りを見てみろ」
「え!何?」
「揺れてないか?」
「・・?」

美津代は蝋燭の灯りを凝視した。
確かにユラユラと揺れている様に見える。
それも一方向にだけ揺れている。
「揺れてるわね・・でも、それがどうし・・!!」

美津代も言いかけて気付いた。
無風のはずの蔵の中で蝋燭の灯りが揺れるってどうして?
考えられる事はただひとつ、
どこからか風が吹き込んでいると言うことだ。

それから二人は灯りの揺れる向きを確かめながら
風が吹いてくる方向に向かって歩いていった。
風はどうやら蔵の奥、突き当たりあたりから
吹いてくるようだ。

しかし、そこには壁にはめ込まれた本棚があり、
風の吹き込む余地など見当たらない。
だが、確かに風はこちらから吹いている。
それが証拠に本棚に灯りを近づけると更に大きく揺れる。

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「よし・・少し本を降ろしてみよう・・」
善雄がそう言うと、美津代も頷き二人で本を降ろし始めた。

本を降ろすと、木製の本棚の背板が顔を出した。
どうやらその背板と背板の隙間から風が吹き込んでくるらしい。
善雄が背板を軽く押してみると。
背板はあっさりとはずれその向こう側に落ちてしまった。

「見つけたぞ・・」
板一枚分の暗闇を見つめ善雄が呟いた。
美津代もその暗闇を凝視しながら大きく頷いた。

それから更に本を降ろし背板をはずしていくと、
人が通れる程度の空間が出現した。
今まで本棚の向こう側は壁だと思っていた二人にとって
新たな空間の出現は何か異次元世界への入口の様に思えた。

しばらくはただ呆然と闇を見つめているだけだったが、
蝋燭の灯りを闇に向けてみると、
驚いた事に地下へ通ずる階段が姿を現した。

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二人は恐る恐る蝋燭を掲げてながら階段を下りた。
木製の階段は歩く度にみしみしと不気味な音をたてる。

階段を降りて辺りを照らしてみる。
地下道の様な通路が奥へ続いている。
二人は意を決して先に歩を進めた。
どうもこの地下道は蔵の真下を通っている様だ。

慎重に奥へ進むと、
通路がほぼ90度にカーブしている処に出た。
そこを曲がると前方にぼおっとした光が差し込んでいるのが見えた。
二人はそこまで行き、頭上を見上げた。

すると鬱蒼とした草影から満月がぽっかりと姿を現した。
どうやら、この穴の上は蔵の裏手の竹林のどこからしい。

「風が吹き込んできたのは、このせいだなぁ・・」
善雄が呟くと、後にいた美津代が背中を突いた。

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善雄が振り返ると、
先程は気付かなかったが、
通路の壁に戸があるのが目に入った。
善雄はそこを開け中を覗きこんでみた。
とたんにカビくさい臭いが鼻をついた。

しばらくすると目が慣れてきて、
暗闇の中に裸電球がぶら下がっているのが見えてきた。
善雄は手を伸ばし電球のスイッチを捻った。

明るくなったそこは六畳程の広さの
畳敷きの部屋だった。
ガランとしており隅の方に座り机がポツンと
置かれているだけだった。

美津代はその机に歩み寄り引き出しを開けた。
中にはノートが数冊と輪ゴムでくくられた数十枚の写真が
きちんと揃えて置かれてあった。
それを取り出して裸電球の下に一枚一枚広げてみた。
写っていたのは全裸の女の写真ばかりだった。

(これって・・)
美津代はさらに写真を広げていった。
すると、その内の一枚に女が一物を咥えている写真があった。
そこには、はっきりと美津代の母、咲江の顔が写っていた。

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斜め上から母の顔を捉えているその写真は
恐らく咥えられている男が撮影したものだろう。
目をつぶり陶酔した様な表情から二人の親密さが窺える。
たぶんそれは安岡なのだろう。

そう言えば、安岡は確かカメラが趣味だった。
よく学校の行事で生徒達を撮影しては
自分で現像して皆に配っていた。
同じカメラでこんな母の姿を撮っていたなんて・・。

(やっぱり・・お母さん達こんな関係だったのね・・)
美津代はやはり母も淫乱の虫をもつ女だったのだと改めて思った。
さらにノートを手に取りパラパラとめくると、
次の様な個所で目がとまった。

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昭和○○年○月○○日(水曜日)YPM

今日この蔵に美津代が来た。
美津代は一人ではなかった。男といっしょだった。
慌てて私と安岡先生は下に逃げた。
あの娘、子供だ子供だと思っていたのにあんな事してたなんて、
やはり私の娘だと言う事なのだろうか?

しかし、私に美津代を叱る資格ない。
私達のしている事を思えば、
美津代達なんてまだかわいい。

私と先生、共に子供を正しく導かなければ、いけないなのに、
二人してこんな関係を続けているなんて、
親も教師も失格だと思う。


昭和○○年○月○○日(日曜日)YPM

今日も安岡先生の誘いを拒めなかった。
ダメな私。でも先生に抱かれていると、
もう全部どうでもよくなる。

もう我慢できない、先生無しでは生きていけない。
もっと私をムチャクチャにして欲しい。
激しく抱かれて、いっそ先生の手に掛って死にたい。


昭和○○年○月○○日(日曜日)

今日、先生は御都合が付かず逢う事が出来なかった。
先生が恋しくて恋しくて、一人でこの部屋に来てしまった。
それで自分を慰めてみる。でもだめ、先生にお逢いしたい。

先生に私は本当はもっといやらしい女だと知って頂きたい。
そして、恥ずかしい所を全て見せてしまいたい。
全部さらけ出し、まるで強姦されているみたいに
犯されてみたい。もうどうなってもかまわない。


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美津代は母が亡くなる寸前に何を言いたかったが
これで分かった様な気がした。

証拠隠滅と言ったら大げさだが、
恐らく、安岡との愛の遊戯を撮影した
この写真や日記の処分を頼みたかったに違いない。
美津代なら事を穏便に進めてくれる・・。
多分そう思ったのだろう。

母の秘め事・・やっと全てが納得できた。
そう思ったとたんに美津代の心臓が一瞬ドクンと鳴った。

ここでなら誰にも知られず善雄と逢える。
母と安岡の様にここで愛し合い、
人には言えない事も何気兼ねなく出来る。

ここは今やあたし達しか知らないんだから、
全部・・秘密にできる。

美津代の下腹部を甘い快感が襲った。
花びらがジワリと濡れ体が疼き始める。
きっと咲江も同じ疼きを感じていただろう・・
自分の欲望を100%叶えられる
禁断の園を手にして身を震わせたに違いない。

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(あっ・・)
その時、美津代は突然善雄に後ろから抱きしめられた。
善雄も写真や日記を見て興奮したのだろうか。
すでに硬くなった一物を尻にグイグイと押し付けてくる。
(ああっ・・もうこんなになってる・・)

「なあ美津代・・いいだろう」
善雄は耳元で囁いた。
勿論、美津代に拒む理由はない。

善雄は美津代の両肩を持ってこちらを向かせた。
そして、しゃがみ込むと美津代のはいている
ミニスカートをまくり上げ、その中に顔を沈めた。

食い込んだパンティに顔を強く押し付け
美津代の花びらの臭いを嗅いだ。
とたんに、むせ返る様な女の臭いが鼻腔に充満する。

(ああっ・・美津代・・この臭い・・たまらない・・美津代)
善雄は先程車の中で味わったばかりなのに
再び美津代の花びらの味が恋しくて恋しくてたまらなくなった。

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パンティのクロッチをずらすと、
舌先で陰毛を掻き分け美津代の肉ヒダ探した。
ヌラヌラに濡れた肉ヒダが見つかると
舌先でそこを左右に開き、さらに強く顔を沈めた。

善雄の舌が膣の中にヌルリと入り込み
先端がチロチロと動き始める。
まるで別の生き物の様に奥へ奥へと侵入してくる。

(ああっ・・いい・・)
やがてその舌先が美津代の女芯を確実に捉え始める。
体の奥底からくる言いようのない快感が
体全体を支配する。

(ああっ善雄・・いい・・いいわ・・もっと奥まで・・
奥の方まで舐めて・・)

美津代は思わず善雄の後頭部を抱きしめた。
そしてさらに強く顔を自分の股間に密着させた。

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美津代の女の臭いがさらに強く感じられる。
(美津代・・ああ俺の美津代・・もっと嗅がせてくれ
おまえの臭いがたまらなくいい・・もっと、もっとだ)

善雄は股間に顔を沈めながら、
体を押して美津代を壁際に追い込んだ。
そして、片手で美津代の太ももを持ち上げ、
足を大きく開かせるとさらにその奥に顔を沈めた。

「あっ・・善雄・・善雄ォ」
美津代は我慢しきれず思わず声を発した。

誰も知らない場所で、
世界で一番自分の体と心を理解している男に、
誰はばかる事無く身を任せる。

こんな快楽があろだろうか?
こんな幸せがあるだろうか?
美津代はこの場を与えてくれた母に感謝していた。

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そして、母もこんな悦楽の世界にどっぷと
浸っていたに違いない、
エロスの極致を味わいつくそうとしたに違いない・・。

「先生・・ダメ・・いけなわ・・」

女の建前で形だけの抵抗はしたかもしれない。
しかし、若い男に無理やりに犯されてしまう人妻、
それを演じる事で、母は逆にそんな状況を愉しんだかもしれない。

もしかすると安岡に組み敷かれ、
下腹部をまさぐられ、乱暴に服をはぎ取られても
快楽に身を震わせていたかもしれない。

(お母さん・・本当は、今すぐにでもして欲しいでしょう・・・
僕のアレで激しく突き上げらたいんでしょう・・・
欲しくて欲しくたまらないくせに、いやらしい母親ですね・・・)

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そんな安岡の言葉を想像すると、
まるで今、自分がそう言われている様なそんな錯覚を覚えた。

(そうよ、その通なの・・あたし・・したくて、したくて、
たまらないの・・いつも、いやらしい事ばっかり考えて・・
もう頭いっぱい・・どうにかなってしまいそう・・)

母の思いとも自分の思いともつかない言葉を
頭の中で叫ぶ様に繰り返していると、
美津代は今にも頂点を迎えそうになっている自分に気付いた。

「あっあっ・・善雄・イクイクいっちゃう」

「ダメだ美津代!おれといっしょに、いっしょにイッてくれ」
善雄は思わず叫ぶと、猛り狂った強姦魔の様に
美津代の服を乱暴にはぎ取り全裸した。

裸電球が美津代の白い裸体を照らし出す。
黒々した陰毛がぱっくりと割れ、
肉ヒダから乳白色の愛液が溢れだしている。

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「美津代ォ!」
善雄は獣の様に美津代に覆いかぶさり、
爆発寸前の一物を美津代の花びらに挿入した。

ヌチャり・・と言う感覚と共に
美津代の花びらは何の抵抗感もなく一物を飲み込んでしまった。

「あっ・・ああ・・」
善雄の下腹部に美津代の膣の温もりが伝わる。
ぎゅっと絞まったその内部がエクスタシーの曲線を一気に高める。

善雄は我を忘れて激しいくピストン運動を繰り返した。
グチャクチャと言ういやらしい花びらの音が部屋の中に響く。

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「あっ・・あっ・・いく・・いく・・いく・・」
「美津代・・俺も俺も・・いく・・」

同時に訪れたエクスタシーの大波が二人を一気にさらってしまう。
1分2分・・夢の様な快楽の時が流れる。
互いの体を強く抱きしめながら、
二人はその快楽の淵を彷徨い歩いた。
そして、共に深い眠りに陥ってしまった。



しばらくして、眠りから覚た善雄と美津代は余韻を楽しむ様に
唇を重ねた。おだやか幸福感が二人を包む。
唇を重ねながら美津代は思った。

不倫と言う世間から認められない愛かもしれない、
しかし、身も心も全てを理解し合える二人が、
文字通り一つになれた歓びを母と安岡も強く感じていたに違いないと・・・。

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カルチャー講座で出会った熟女2

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その日、講座で静江さんと顔を
合わせる前、私は胸苦しいほど悩んでいた。

自作の官能小説などメールで送って、
いくら送ってくれと言われたからと言って
内容を読んだら、もう口もきいてくれないだろう・・。
そんな思いが心をよぎったからだ。

しかし、講座にやってきた静江さんは
いつもと変わらない様子だった。

程なく講義が始まった為、
小説の事など何も触れる間もなかったが
私はその様子に内心ほっとした。

やがて、講座が終わると私と静江さんは
いつもの様に駅まで歩いた。
お互いあの小説の事を意識しているのか
普段より会話は少なかった。

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もう少しで駅と言うところまでくると、
静江さんは思い詰めた表情になった。

そしてバックの中から一枚の封筒を
取り出し私に差し出した。

「後で読んで・・・」
静江さんは早口でそう言うと、
その日はそこで立ち去ってしまった。

私もあまりの突然の出来ごとにただ呆然としていた。
しかし、どんな内容か書かれているのか、
早く読みたくて近くの喫茶店に入り封筒の封を切った。

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橋本様
先日はメールありがとうございまいました。
小説読ませて頂きました。
正直、とても刺激的な内容だったので少々動揺しています。

特に主人公の女性が私と同じ様な年代だった事も
あるのでしょう。
その女性が相手の男性によって急速に性に目覚めていく過程は
まるで自分の事の様に感じてしまいました。

私は今まで自分の年齢を考えると、
もう女としては下っていくばかりだろうとマイナスの事
ばかり考えていました。

でも、橋本さんの小説を読んで、

それは逆で、これからはもっと自由に生られるのかもしれない。
好きな様に生きていいのかもしれない。
そんな感想を持ちました。

それに、以前お話しました様に、
主人が亡くなってから5年が過ぎ、

そろそろ、私も自分の新しい生き方を探しておりましたので
これはチャンスを貰ったと思いました。

人間は男も女もなく
普段は自分を装っているのだと思います。
一皮むいてみれば皆同じ。

どうか、小説と同じ様に私を変えて欲しい・・
そして女としての真の歓びを感じてみたい。
恥ずかしいのですが、もう自分を抑えられません。

こんな事とても口に出せないと思いましたので
お手紙してしまいました。

静江

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手紙には、静江さんの携帯番号も書かれていた。
私は喫茶店の席で私こそ、もう自分を抑えられないと思った。

その後すぐ、静江さんと連絡を取った。
お互い電話ではぎくしゃくした話しかできなかった。

(小説と同じ様に私を変えて欲しい・・・)
静江さんの手紙の文章が頭の中で反響した。
私は思わずあるお願いをしてしまった。

そして電話を切った時私の一物はズボンの中で
痛いほど勃起してしまった。

カルチャー講座で出会った塾女3につづく

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