淫芯

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密約(未亡人熟女との甘い関係 番外編)


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「和ちゃんの事で少し相談があるんだけ
ど・・」

宮子ママからそう言われて誰もいない店
を独りで尋ねた。外回りの仕事の合間、
ちょとした時間を作って昼間初めて宮子
ママの店を尋ねた。

(ママから携帯に連絡をもらうのも始め
てだし何だろう・・)と私は少しいぶか
しい気持ちになったが、なにせ和子さん
との仲を取り持ってくれたのは他ならぬ
ママなのだからしょうがない・・。
そんな思いを抱いて私は店のドアを開け
た。

「いらっしゃいっ」

昼間だと言うのに夜の様な雰囲気の店内
は冷房が効いていてとても涼しかった。

仕事前の宮子ママに会うのは始めだった。
白いブラウスの胸元が少し開き白い谷間
が目にまぶしい。それに膝丈くらいの赤
スカートからはすんなりとした黒い
トッキングの足が伸び水商売
女性ら
い色気を漂わせていた。

「外、暑かったでしょ、まったくまだ六
月だっていうのに、もう夏みたいよね、
冷たいものでもどうかしら、それともア
ルコールがいい?・・ふふっ」

勿論アルコールはママの冗談だが、たし
かにこう暑いとビールでもと言った気分
になる。しかしそれは丁重にお断りして
冷たい麦茶を頂いた。

「ところでママ・・和子さんの事って・
・」私は仕事中と言う事もありやや早急に
そう切り出した。

「ごめんなさいね・・仕事中に寄っても
らって、夜はどうしても時間が取れな
くて・・でもどうしても直接お話しした
くて・・」

ママはそう言って煙草に火を付けた。紫
色の煙が店内に漂う。

「あのね・・実は和ちゃん店をやめたい
って言ってきたの・・あたしは和ちゃん
を長く引きとめておくつもりは元々無か
ったし、それはいいんだけど。それに林
さんっていい男(ひと)ができたんだから
異存はないんだけど・・。

でも、この際だから確認しておきたくて
ね。林さんには奥さんもいる訳だし、
の点和ちゃんと上手くやっていけるのか
しらって、一応親友としてね確認してお
きたいのよ・・」

ママは私の和子さんへの思いを確かめた
かったらしい、たんなる一時的な遊びな
のか・・それとも大人の関係を今後長く
続ける気があるのかどうかと、そう言う
事らしい。

「ええっ・・ママの心配、私も分かりま
す、でも安心して下さい、上手くやりま
すから。絶対に和子さんを傷つける様な
事はしませんから」

私は宮子ママを正面か見つめて言った。
ママはしばらく私の顔をじっと睨んでい
たが、やがてフッと表情を和らげた。

「そう、分かったわあたしも林さんを信
じるわ、どうぞ和ちゃんをよろしくね」

ママはそう言うといつもの様ににこやか
に笑った。そして安心したと言ったが、
ふっ思い詰めた様な表情になり少し下を
向いて呟く様に言った。


「でもね・・
林さんが和ちゃん以外の女
と寝ちゃいないなんて言って
る訳じゃぁ
ないのよ、子供じゃあるまい
し、そこま
では束縛できないわ、その点は勘違いし
ないでね」

それから少し間があり、何か意を決した
様に・・。

「それでね・・和ちゃんの事はそれでい
いんだけど・・林さんって複の女と上
手くやれるタイプだと思って言うんだけ
ど・・」

「実はね・・あたし悪いとは思ったけど
の間の夜見ちゃったの・・」

「えっ・・夜って!


私はとっさの事で何を言われているのかよ
く分からなかった。まさかあの事では?、
と思う気持ちもないではなかったがその次
にでたママ言葉は私の心臓を貫いた。

「店の裏で・・和ちゃんと・・してたで
しょ・・エッチ」

私は青くなったしまった。まさか見られ
ていたとは・・とたんに冷や汗が額から
どっと噴き出した。

「マ・・ママ・・」
私はそう言ったきり言葉が出てこなくなっ
てしまった。

「・・いいのよ・・別にそれを責めてるん
じゃないの・・だけどね」

ママは私に近寄ると、自分の下半身を私に
すりよせた。赤のスカートの丁度股間のあ
たりが私の手の甲あたりにあたる。

「ママ・・」
私はそう言い驚いたまま身じろぎもせずに
いるとママはこう続けた。

「ねえ、変な話しだけど和ちゃんと林さん
てたら、そのォ我慢出来なくなっちゃて、
林さんってあたし達みたいな年齢の女が好
きなんでしょ・・だったらもしかすると、
あたしとも
どうかしらって・・。
もちろんこの事はあた
しと林さんの秘密に
するのよ」

私は今までママと関係を持つ事など考えて
も見なかったのだが、しかし以前からママ
を見ていてセクシーだなぁとは思っていた。

ママは和子さんと同級生なのだから、六十
代半ばと言う年齢も当然私の好みにぴった
りとはまる。しかし、どうせ相手にもされ
ないだろうと思って諦めていたのだが・・。

思わぬ所でチャンスが廻ってきたのだ。私
は自分の中で理性のタガが外れるのを感じ
た。油の中に火が投げ入れられ、炎が
に燃えが上がってしまったのだ。

私は宮子ママの背中に左手まわし自分の方
に引き寄せた。強い香水の香りが鼻腔を突
き私の欲情をさらに加速させた。

ママは股間をさらに強く私の右手に押し付
る。秘部の土手の形が手の甲でも分かり
なんともいやら
しい。
きっとその土手の割れ目は
もうぐずぐずに
濡れているのだろう。私
のひらを返す
と指でそこをなぞる様に触
た。

するとママの腰がさらに密着しもっと奥ま
触ってといわんばかりに腰を左右にく
らせ
た。

私は指でそこを悪戯しながらママの唇を自
分の唇でふさいた。舌を絡ませ唾液を交換
するとハアハアと言う互いの荒い息遣いが
涼しい店内の空気を猥褻なものに一変させ
た。

徐々にスカートの裾をめくり中に手を入れ
るとママのもちっとした太
ももの感触が指
先に触れる。どうやらストキン
キングは太
もも
までの丈しかないものらしい。少し手
を上に上げると
パンティがじかに手に触れ
る。

私はパンティの脇から中へ指を忍せた、
ママは抵抗もせず
そのまま指を受け入れる。
陰毛を掻き分け花びらの濡れ具合を確かめ
てみる。もうそこはヌプっとした感覚と

にすぐにでも
指が飲み込まれてしまう程
ルヌルに濡れていた。

私がそうしてママの濡れ具合を確かめ
てい
ると、ママの手も私のスラックスの股
間を
さする様に触り始めた。私のモノは既に鋼
鉄の様に硬くなっており痛いほどズボ
ン中
で勃起している。ママは唇を離し私の
耳元
でこう呟く。

「ねえ、しゃぶってあげる、
気持よくして
あげる・・」

そう言うとママはファスナーを開け始めた。
私はなさ
れるがまま抵抗せずにいると、ブ
リーフの
中にママの細い指が侵入してきた。
そしてあっと言う間に一物がスラックスの
外に取り出されるとママの唇が私の亀頭を
包んだ。

少し薄暗い室内の天井でミラーボールがキ
ラキラと光っている。私はそれを見つめな
がらママの唇の感触を楽しんだ。

ママは舌でカリの回り舐め回す。イッてし
まいそうなくらいの刺激が下腹部に
走る。
それからゆっくりとじらす様なママの極上
のフェラが続く。

(ああっ・すごい・・いい・・気持ちいい)

私は必死でイクのを我慢した。しかし、こ
れ以上されると限界に達してしまいそうに
まで快感が徐々に増して来た。

「あら・・ゴメンなさい・・まだよ・・
まだ早いわよ・・」

ママは一物から口を離すとフーフーと息を
吹きかけいきり立った一物を落ち着かせよ
うとした。そして、再び私にしがみつき耳
元で囁く様に言った

「・・、こないだの和ちゃんみたいに・・
後ろからして・・」

ママはクルリと私に背を向けた、そして店
のカウンターに両手を突くと無防備に腰を
突き出した。

私は後ろからスカートの中に手を入れると
少し乱暴にパンティを膝まで降ろした。
そしてそのままスカートをめくりママの白
い尻を晒しもの様にむき出しにした。

ママは腰を曲げ一物を迎え入れ易い様に尻
をさらに突き出した。私はその白い弾力の
ある尻の谷間に硬くなった一物の先端をあ
てがった。

「ヌプっ」

ママの花びらは信じられないくらい簡単に
一物を奥深くまで飲み込んでしまった。と
たんにママの体温が一物を通して伝わって
くる。暖かなそれは私を天にも昇る気持ち
にさせた。

(ああっ・・ママあったかい・・)

私は奥まで一物を深く入れてママの女芯を
突き上げる様にピストン運動を始めた。始
めはゆっくりと次第に早く腰を動かすとマ
マは奥を突かれ度に「あっあっ」と声を出
し始め、そして・・。

「いいっ・・林さん・・気持ちいい・・も
っと奥まで・・奥まで突いて・・あたしを
メチャクチャにして・・」

と言い、その後で・・、

「この事は・・あたしと林さんだけのの秘
密よ、和ちゃんにはぜったい秘密・・いい
・・ぜったいよ・・和ちゃんを傷つけない
ためよ・・絶対に秘密っ・・あっ・・気持
ちいい・・もっと激しく・・もっと強く・
・奥まで突いてぇ・・」

そう言って悶え声を自らの城であるスナッ
クの部屋に響かせた。

私はそうして和子さんとそれに宮子ママと
言う二人の熟女の間を行き来しつつ性欲を
満たしていったのだった。

この経験は過去の私の熟女体験の中でも互
いが知り合い同士、しかも親友と言う仲で
秘密を保持しながらの交際だったので、あ
る意味とてもスリリングだったのだが・・。

しかし、実は後々知ったのだがこの関係に
はさらに裏があった。実は和子さんと宮子
ママは私と言う男を共通の性的玩具として
意識的に共有していたのだ。

どう言う事かと言うと和子さんと宮子ママ
は実は長年レズ関係にあったのだ。レズと
言っても正確には男も性的な対象になるの
でバイセクシャル、つまり「両刀使い」と
言えるのだろうけど・・。

以下は私とママの情事が終わり、私がスナ
ックを出た後こんな事があったのではない
かと言う私の想像だ。当たらずとも遠から
ず。あながち外れてもいないと思うのだが。

「宮ちゃん・・上手くいったわね、これで
当分の間、林さんを二人で楽しめるわね・
・ふふっ・・それにしても宮ちゃんの演技
とっても真に迫ってたわね。あたし濡れち
ゃたわ」

私が帰ると店の奥に隠れていた和子さんが
姿を現した。どうやら始めから最後まで奥
で全てを見ていたらしい。

「あらっ、演技じゃないわよ、本気
、本
、本気で感じちゃったわぁ・・気持ちよ
かったぁ」

「あら妬けちゃう・・林さんは半分はあた
しのモノなんだからぁね忘れないでぇね」

そう言うと宮子ママは笑みを浮かべながら
和子さんを抱き寄せた。
そして和子さんの
スカートの中に
手を入れると濡れ具合を確
かめ
た。

「あら本当、くちゃくちゃに濡れてる・・
和子は昔から濡れやすいからね・・」

そう言って二人は唇を重ねた。そして長い
時間舌を絡めあった。

「どう・・も一回戦、店を開けるまでには
まだ時間があるわ・・林さんとのエッチが
いい前戯になった事だし・・」

ママがそう言うと和子さんも黙って頷いた。
そして再び二人は舌を激しく絡め合った。

(ふふっ・・あたし達こうして若い頃から
何でも二人で分け合ってきたわよね・・お
菓子や宿題だって半分ずつ分け合って、そ
れに男だっていつも半分づつ付き合ってつ
まみ食いしてきたわ・・ふふっでもやっぱ
り宮ちゃんが最高!あたし達お互いこれか
らも二人で仲よく生きて行こうね!)

和子さんはきっとこんな風に考えていたに
違いな。二人のレズ行為がどの様なものか
私には想像もつかないが、上手く二人の熟
女をゲットしたつもりでいた私は後で知っ
たこの事実に愕然としたものだった。

しかし、まぁお陰で私の方もだいぶ楽しま
せてもらった訳だからそう悪くもないかも
しれないと今では思っている。


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少し離れたテーブルで別の客の相手をし
ている和子さんと目線を合わせた。私は
ジッと彼女を見つめ軽く頷いて見せた。
すると彼女も小さく頷きテーブルを離れ
て店の奥へ引っ込んだ。

私はトイレに行くふりをしてやはり和子
さの後を追った。トイレは店の奥の従業
員用の出入口の横にありザワついている
店内では私達がいなくなった事に誰も気
付いていない様だった。

(気付かれても上手くやるさ・・)
私は自分を勇気づける様に心の中で呟い
た。

従業員用の出入口から外に出ると、目の
前にはすぐ裏のビルの壁が迫っていた。
丁度私達のいた店の入っているビルとの
間で狭い通路になっており表通りは勿論、
奥に向かうとそこは行き止まりになって
いて暗くてネオン街の灯りも届かない構
造になっていた。

和子さんは息をひそめる様にそこで待っ
ていた。あらかじめ示し合わせて、私が
目で合図したらそこで待っているように
と言ってあったのだ。

私達は無言で抱きしめ合った。そして激
しく舌を絡め口づけを交わした。はあは
あと言う互いの興奮した息だけが妙に通
路に響いた。

「和子さん・・もし・・もしも僕が、和
子さんがとてもできないと感じる様な場
所で和子さんを求めたら応じてくれます
か?」

先日、私が寝物語で尋ねた和子さんを求
める場所、それは営業中のスナックをこ
っそりと二人で抜けだし、この店の裏で
人知れずむつみ合う事だった。

「この間の事、今日どうですか?」
私が電話で尋ねると和子さんは「はい」
と一言返事を返しただけだった。
いつもより言葉少なだったがかえってそ
れが滲み出るような興奮を感じさせた。
(和子さんも期待しているんだなあ・・)
私はそう感じた。

口づけが終わると和子さんは少し上気し
た様に小声で、
「なんだか。スリリングね」
と言って少しほほ笑んだ。

私は
「大丈夫ですよ、誰も気付いていないで
しょう・・だから和子さんも楽しんで下
さい」

などと調子を合わせながら和子さんの肩
に手を掛けてクルリと後を向かせた。
暗闇の中で和子さんの防備な後ろ姿を
見つめた。熟女特有のボリュームのある
たくましい尻が私の欲情を強くそそった。

私はスカート中に手を入れる。厚な尻
の感触がたまらない。
その感を楽しみ
ながら。ストッ
キングに手を掛ける。
して薄皮をむく様
にパンティと同時に膝
まで降ろす。

(こんなところで・・・)

和子さんの心の声が聴こえた様な気がし
た。クシュクシュになって膝に巻きつ
ているパンティとストッキングが何とも
いえず猥褻でたまらない。
私は生唾を飲み込んでスカートの裾をま
くり上げた。

暗闇の中に白くむっちりとした尻が浮か
びあがる。柔らかな肉まんを左右に二つ
密着させて中心の谷間にイヤらしい具を
秘そませた様なそんな美味しそうな尻だ。

和子さんは尻を晒したまま動かない、き
っと見られる事にも興奮しているんだろ
う。私はひざまずいてその白く大きな尻
に顔を沈めたい衝動を必死で押さえた。

そしてその代わりに指を尻の割れ目に沿
って上から下へと這わせた。
触れるか触れないかの微妙なタッチで尻
の割れ目を繰り返しなぞった。

(ああっ・・いやっ、くすぐったい、で
も・・でも感じる。こんな所でこんな事
されて、あたしったらどうかしてるわ。
でももう我慢できないの・・だって、こ
の何年かの間自分でするしか、なかった
んだもん・・。)

(本当はあたし男の人としたくてしたく
てたまらなかったの・・エッチな事で頭
の中がいっぱいだったの。だから、もっ
ともっといやらしい事して!)

こんな風に和子さんは思っているのだろ
うか?きっと当たらずとも遠からずだと
思う・・。

私はそんな事を想像しながら、しばらく
尻の谷間に指を這わせていた。そして時
々その谷間に指の先を入れアヌスを触っ
てみた。するととたんに尻がビクンと反
応した。

(ん!? 和子さんひょっとするとアヌ
スも感じるのか?こんなに汗ばんでしか
も、ヒクヒクしてる・・)

私は試しに指の腹で円を描く様にアヌス
廻りをつつく様に刺激した。

(あっ・・そこは、ああっ感じちゃう・・
あたし弱いの、後ろが弱いの・・)

和子さんはそう思っているのだろうか?
うやら感じているらしい。でも今は
くらいしよう、もっと後にじっくり
発してやろう。私はそう思い閉じた
モの間に両手のひらを入れ左右に開い
た。和子さんもそれに応じる様に肩幅に
足を開く。

開かれた股の間に指を伸ばす。ゆっくり
と上にあげながら尻の割れ目から股間の
奥に指を挿入した。

(あっ・・あ・あっ)

和子さんの声にならない声が聴こえた様
な気がする。後ろから花びらの筋をなぞ
ると指先に感じる感触では奥はもうネチ
ョネチョに濡れている様だ。

私はその濡れた和子さんの花びらに指を
挿入してみた。ドロドロの愛液で満たさ
れた花びらは指を抵抗感なくと受け入れ
てしまう。

(ネチョ・・ネチョ)
ゆっくりと指を出し入れしていると花び
らの中はよりすんなりと指を受け入やす
くなりグチャグチャになっていく。

和子さんは年齢のわりには濡れやすいよ
うだ、人によっては性交痛で苦しむ老女
もいるらしいが和子さんの場合はいつも
そこがしっとりしている。

私はもうたまらなくなり急いで自分のバ
ンドをゆるめズボンとブリーフを下げた。
硬くいきり立ったペニスが反り返り夜空
見上げる様にドクンドクンと脈動してい
る。

ペニスの先端で和子さんの肉ヒダを掻き
分ける。そして腰を突き出し後ろからひ
と息に挿入した。

(あっう・・)

硬いペニスが深く和子さんを貫く。ヌメ
ヌメになったそこはほとんど抵抗感なく
ペニスを奥まで飲み込んでしまう。私は
前後に腰を振り始めた。最初はゆっくり
と、しかしっ徐々にスピードを速めて。

しばらくそうしていると和子さんの腰が
もっと私のモノを深く受け入れようと、
はしたなくいやらしい動きを始めた。

(もっと深く・・もっと奥まで・・)

きっと久しぶり男のモノを受け入れた歓
びに体が無意識のうちにそう反応してし
まうのだろう。

それに、この様なシュチエーションで犯
されている自分自身にもきっと欲情して
いるに違いない。店の営業中に、しかも
その裏路地の暗闇の中で男を受け入れて
いる自分・・。

(なんてはしたないの、今までのあたし
では考えられない・・でも、でもたまら
ない、たならなく気持ちいい、気持ちよ
すぎて、もうどうにかなりそうよ・・)
そんな悦びが彼女の全身を駆け巡ってい
るのだろうか?

「あっ・・あっ・・」

やがて堪えきれなくなった和子さんの喘
ぎ声が裏路地に漏れ始める。泣いている
様な何ともいえない切ない声が私の中の
激情をさらに掻き立てる。

私は和子さんをビルの壁に押し付け逃げ
場のない状態に追いやり尚も強く花びら
を突いた。何回も何回も突き上げ和子さ
んを頂点へ導こう必死に犯し続けた。

「ダメ・・だめよ・・もうダメなりそう・
・どうにかなっちゃいそう・・林さん・・
ダメぇ・・」

1分・・2分・・・和子さんを犯し続けて
いるとついに彼女の口からそんな言葉が飛
び出し始める、しかし私は容赦なく和子さ
んを犯し続けた。

やがて・・私が突き上げる度に和子さんも
それに合わせて尻を密着させてくる様にな
った。私達のタイミングが一致しペニスが
和子さんの快楽のスポットを確実に捉える
二人の一致点に途轍もない快感が押し寄せ
た。

「和子さん・・ダメだ、いくイっちゃう」

私はそう思わず言うと、和子さんも激しく
頷いた。彼女もどうやら頂点に達してきつ
つある様だ。

そしてその直後・・ペニスがビクンビクン
と脈動したかと思うと和子さんの内部に大
量の精液が放出され始めた。

「ああっ・・熱いぃ 熱いわ・・」

和子さんは野外にも関わらずそれを忘れ
たかの様にそう叫んだ。ここが何処で今
が何時か?快楽の大波がもはや二人にそ
んな分別を完全に忘れさせていた。私は
何回も何回も腰を強く突き上げ和子さん
の中に全てを流し込んだ。

激しい交わるが終わると、それからばらく
私たちは交わったまま長い時間口づけを交
わした。そして体を離し暗闇の中で和子さ
を再び優しく抱きしめると、彼女はいくぶ
んさっぱりとした調子で言った。

「ああっ・・とってもよかった・・」
「でも・・今度は、もっと他の場所で心お
きなく楽しみたくなったわ、林さんにもっ
と攻めらて忘れていた女の悦びをもっと味
あうの・・うふっ」

和子さんは悪戯っぽくそう呟いた。
私達は、急いで身なりを整えると店に戻っ
た。その後もなにくわぬ顔をして飲んでい
たが、私達が店の裏で何をしてきたかを思
い返すと、なんともいえない背徳的な爽快
感が心を満たした。

(うまくいった・・きっと誰にも気付か
れてないだろう・・)

私は独りほくそ笑んだが、この時、実はあ
る人物が私達の行為を一部始終見続けてい
たのだ。

その事が分かったのはその数日後、その人
物からの接触があったからだったがその事
はまた後に語る事にしよう。


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(ああっ・・気持ちいい・・)
私は心の中で呟いた、そして薄暗い和室
を仄かに灯す豆電球を見つめた。しばら
くその灯りを見つめていたが、やがて少
し視線を少し下に向けた。

目の前にふくよかな白い太ももがぱっく
りと開かれその間に黒々とした陰毛の裂
け目が口をあけいる。ヌラヌラと黒光り
したその裂け目からはねっとりとした蜜
が一筋太ももに筋を作って流れ出ていた。

私は少し頭を起こしそこを舐めてみる。
「あっ」
と言う少し驚いた様な和子さん
声が漏れる。しかし私はかまわず深く花
びらに顔を沈める。和子さんの女の匂い
が顔全体に充満する。

69の体勢で私のアヌスに和子さの指
ゆっくり
出入されている。
その
動きが私の体の奥からえもいわれぬ
快感を導きだす。

(ああったまらない・・もっと奥まで・・)

私は催促する様に少し腰をくねらせる。
和子さんの指がそれを心得たかの様にズブ
ズブと奥まで挿入される。

(あうっ・・)

アヌスの深い所で指先が前立腺を刺激す
る。その何とも言えない快感が鋼鉄の様
に硬くなった一物をビクンビクンと脈動
させる。

(和子さん・・こっちも・・)
再び腰をくねらせると和子さんは一物を
そっと口に含む。
舌先が亀頭のカリのまわりを舐め回し、
とたんに電撃の様な快楽が下腹部を襲う。

「あっあっ・・イクっ」
私が思わず声を漏らしてしまうと和子さん
はより強く亀頭を舐め回す。
それが導火線になってついに下腹部に抑
ようない絶頂が襲う。

「あっ・・ああっ」

大量の精液が和子さんの口の中に放出さ
れる。しかし和子さんは亀頭を舐め続け
私のエクスタシーをさらなる高みへと導
こうとする。

舌の動きが二度、三度と激しいピークを
導き出す。私は意識は飛びそになるくら
いの強い快感を味わう。


しばらくして、その絶頂が過ぎ去った後
私は少し眠ってしまったようだ。
眠りから覚めると和子さんが私の髪を撫
ぜながら母親の様に私を抱きしめている
事に気付いた。

「ありとう・・和子さん」

私は感謝の言葉を口した。そして和子さ
んが私にだけにしてくれるこの愛の行為
がたまらなく嬉しかった。でも・・。


「いつも私ばかりが満足していて和子さ
んを気持ちよくさせられなくてすまない
ですね・・」

私は一方的に和子さんから奉仕してもら
事に申し訳なさを感じていた。

「そんな・・気にしないで・・あたしは
林さんが満足してくれるだけで・・いい
のよ」

「でも・・それじゃぁ・・」

私は和子さんにも満足して欲しいと言う
気持ちも勿論あったが、一方では楽に
溺れ、ハメ狂う和子さんの姿も見てみた
いとも思った。

ご主人を亡くされ今はお孫さんに囲まれ
穏やかな日々を送っている普通の初老女
性・・しかしその姿の裏側で私と言う歳
下の男のモノを咥え、アヌスを絶妙なテ
クニックで翻弄し逝かせる和子さん。

私にはその二つの姿が今一つ結び付か
かった。和子さんにはもっと違う何か
隠されいる様なそんな気がしていた。
そこで私は率直に聞いてみた。

着物後ろ姿

「和子さん・・和子さんは僕をとても満
足させてくれた、でも和子さんみたいな
普通の女(ひと)がどうしてこんなに素
晴らしいテクニックをお持ちなんですか?」

「えっ・・」

和子さんは思ってもいなかった質問に少
々意表を突かれたようだった。
少しの間沈黙が続いたがやがてか細い声で
話し始めた。

「あたし・・あたしね・・主人に、主人
に調教されたの」

(調教・・?)

話しはこうだった。
和子さんの亡くなられたご主人は所謂精
力絶倫の人であったようだが、しかしそ
の半面、とても自己中心的な人でもあっ
たようだ。

女を満足させるより、自分の快感を優先
した。だから、夫婦生活も夫の満足が中
心になりどこで覚えてきたのか和子さん
に様々な男を満足させるテクニックを教
え込んだそうだ。

最初は抵抗していたがやがて強制される
事に慣れてきて、そうした夫婦生活を繰
り返しているうちにいつしか自分でも違
和感が無くなってきたそうだ。

「だからね・・あたしこう言う事は男の
人が中心で女はそれに従うのがあたりま
えって思ってきたの」

「それに、仕事で大変な思いをしている
主人の気持ちも分かっていたし、しっか
り満足させてあげるのが女の勤めだとも
思ったのよ」

私は和子さんと日本の高度経済成長を支
えた企業戦士の妻達の影をかさねた。
やはり、そう言う時代だったのだろう。

「でも・・でもねぇ」
しかし、和子さんはその後で意外な事を
言った。

「主人が亡くなって・・もう夜のお勤め
もしなくてよくなってからね・・ああっ
これで解放されたんだわって思っていた
んだけど・・」

「へんなの・・あたし長年そうして来た
せいなのかしら・・その・・ぜったい内
緒よ・・林さんだけに言うのよ・・
そのね・・男の人を性的に満足させてあ
げてると自分も感じてきちゃうの・・男
の人の気持ちよさそうな顔を見てると、
そのォ・・濡れてきちゃうの」

「でも、誤解されたこまるけど・・だか
らって誰かれ構わずそうなる訳ではない
わよ」

「でも・・林さん・・奥さんとしてない
って話し聞いた時・・ああっ・・あたし
が満足させてあげられたらって・・、
林さんもあたしの事ちゃんと女って思っ
てくれてるみたいだしったし・・」

私は和子さんとのチークダンスを思いだ
した。あの時はもう少しでイキそうだっ
た。

「だから・・あたし男の人にこうして欲
しいて言われると弱いの・・それにそう
いう事に従っている自分にも・・興奮し
てきちゃうし・・きゃっ!言っちゃた・
・」
和子さんは言ったあと恥ずかしそうに私
の胸に顔を沈めた。

私は和子さんの快楽の壺を押さえた様な
気がした。和子さんは長年の習慣から男
に従う事で自らも快感を得るそんな「M」
感覚に染まってしまったようだ。

だから、むしろそんな和子さんに色々と
要求する事で感じてもらえるとなれば、
私も考え方を改める方が良さそうだ。
(それじゃぁ・・)
私は和子さんにある提案をした。

「和子さん・・もし・・もしも僕が、和
子さんがとてもできないと感じる様な場
所で和子さんを求めたら応じてくれます
か?」

「えっ!?」

例えば・・そこは×××××であっても」
私は真剣な口調でそう聞いてみた。

時刻は午前二時。和子さんが沈黙すると
静かに時が流れた。室内には壁の柱時計
の秒針の音だけが聞こえている。

1分・・2分・・和子さんが逡巡してい
る間、外ではシトシトと雨が降り出した
様だ。

そろそろ梅雨が始まるこの時期、夜の通
雨なんて心が落ち着くなぁ・・などと思
っていると、和子さんが不意に呟いた。

「林さんが・・望むなら・・」

小さく、か細い声がそう応えた。

「えっ・・いいんですか?」

私は聞き返した。

和子さんは私の胸に顔を深く埋めそして
尚も小さな声で。

「林さんが望むなら・・どんな所でも
・・」
とそう言ってさらに私の胸に顔を沈めた。


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熟女清掃員をマッサージした経験2


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「島野さんここよ・・」

加奈子はマッサージルームのアコーディ
ンカーテンをほんの少し開け島野を呼び入
れた。

この前の電話で施術師の先生が帰った後、
ここで待ち合わせしようという事になった
のだ。

今日の加奈子は胸が大きく開いて谷間が見
えるTシャツとその上に薄い紫色のカーデ
ィガンをはおっている、それに膝上20cm
位のミニスカートという姿だ。

panntira

「加奈子さん・・今日はセクシーですね・
・」

島野は思わずそう言ってしまった。
色白で巨乳の加奈子の胸の谷間は深く、
ピンっと立った乳首はカーディガンの上か
らでもくっきりとその形がわかった
おまけにミニスカートからはパンティが
えてしまいそうだ。

「うふっ・・ありがとう」

加奈子は含み笑いを浮かべるとさっきブ
ジャーを脱いでおいて正解だったと心の中
でほくそ笑んだ。
そしてその胸の先端を島野の二の腕にほん
の少し触れさせながら用意していセリフ
を口にした。

「この間はどうもありがとう・・島野さん
のマッサージで本当に楽になったわ、それ
に・・気持ちよかったし・・だから・・
せっかくまた二人でここに来たんだから、
またお願い出来るかしら・・今度は別なと
ころも・・」

(別なところ・・)その言葉に島野はドキ
リとした。そしてその場所を想像すると、
とたんに一物がムクムクと硬く大きくなっ
ていくのを感じた。しかし、この前の様に
施術師の先生が戻ってきたら・・そう思う
と不安がよぎり思わず加奈子に問いかける
様な視線を向けてしまった。

(ふふっ・・島野さん不安そうね・・でもそ
う思っててくれてた方が好都合なのよね。
いつ人が入って来るかと不安に思って
ればそうそうあたしにエッチな事は出来な
なるわ、でも逆にそうしておいてあたし
島野さんをうんと誘惑しちゃうの・・。

島野さんきっとどうしようもなくなって
う爆発しそうになるわ、もしかし
強引に犯されちゃうかもね。でもそれは
れでいいんだけど・・う
ふっ🖤。

でも島野さんがもう限界っていう感じにな
ったら、このマッサージルームの奥のドア
から裏の廊下に出てその向こう側の物置部
屋でやりましょうて誘うの・・、あそこな
ら本当にだれも来ないし、思う存分やりま
くれるわよって・・でも、どんな風にされ
るのかしら・・。

加奈子は島野との激しいSEXの場面を思
浮かべてみた。きっと服をはぎ取られ無理
やり口で奉仕させられたりして、うしろか
らヌ
ルヌルなったオマンコに硬いぺニスを
挿入
されるわ、それで奥の奥までイヤと言
うほ
ど突き上げられて、すごく気持ち良
くなって、二人とも頂点を迎えて、そのま
中出しされるの・・あたしはもう上がっ
てるからいくら出しても大丈夫だし・・。

そこまでいったら今度は島野さんのアレを
お口で掃除してあげながら・・
上手くあた
しのペーにのせて、あたしの変態な性癖
の世界に島野さんを引きずり込めばいいわ。

加奈子は用意して来た自分のバックをちら
っと見た、その中にはロープや小型の電マ
それ目隠しや手錠、さらには浣腸まで用
意してあるのだ。

(ああっ・・もうダメ早くメチャクチャさ
れたい・・)加奈子は自らの花びらが急速
にぬるぬるになっていくのを感じた。

「ねえェ、マッサージお願いできる?」
そんなはやる気持ちを抑え加奈子は甘くせ
つなく話し掛けた。

「も、勿論ですよ・・」

島野は加奈子の言葉に少しドキマギしなが
ら応じる。

「嬉しいわ・・」

加奈子はそう言うとさっそくマッサージル
ムのベットにうつ伏せになった。勿論島
野にスカートの中がよく見える様にわざと
腰を突きだしながら・・。加奈子のミニス
カートからいやらしくくい込んだ白いパン
ティがこれ見よがしにチラリと見える。

(ああ・・加奈子
さんたまらない・・)島野
はそこを凝視しなが
ら尋ねた。

「か・・加奈子さん今日はどの辺をマッサ
ージしますか?」

島野の問いかけに加奈子はニヤリと笑みを
浮かべ、用意した言葉を口にした。

「そうね・・ねえ島野さんリンパマッサー
ジって知ってる?お股の鼠径部のところ、
そう島野さんが温泉でのぼせちゃった時、
冷やしたところ、ほらここらへんよ」
そう言いながら加奈子はそまま股を少し開
いて見せた。

kuikomi


加奈子の股間に深く食い込んだ白いパンテ
ィにはマン筋ができ、薄らと染みまで付い
ている。
「ここを揉むとリンパの流れが良くなって
とってもいいらしいの・・ねえお願いでき
るかしら・・」

「はっはいっ・・」

島野はゴクリと唾を飲み込むとしどけなく
股を開き横のなっている加奈子の足の付け
根に指を這わせた。親指で食い込んだパン
ティに沿ってゆっくりと指圧の様に押して
いく。指に力を入れる度にパンティの脇に
隙間が出来て今にも中へ指が滑り込んでし
まいそうだ。

「うんっ・・あん・・いい、いいわぁ・・
気持ちいい・・やっぱり島野さんって上手
だわ・・」

加奈子はわざとらしくそう言いながらさら
に少しづつ股を開いていった。
そしてしばらくしてこう言い始めた。

「気持ちいいわぁ・・でも・・島野さんや
りにくくない?下着がじゃまじゃないかし
ら、脱いだほうがいい?」

加奈子は含み笑いを浮かべ確かめる様に島
野の顔を見た。島野はドキリとしたがそれ
でもやっとの思いで応えた。

「そ・・そうですね・・その方がやりやす
いかなぁ・・」

「そうよね・・その方がやりやすいわよね
・・」

加奈子はパンティを脱ぐついでに邪魔なス
カートも脱ぎ捨ててしまった。そして再び
ベットにうつ伏せになった。

usiro


さっきよりも増して開かれた股の奥に加奈
子の花びらが見える。それはやや黒ずんで
はいたが陰毛が綺麗に剃りあげられており
少し口を開いたビラビラの奥にピンク色の
具が櫁をたたえてぱっくりと口を開いて
いた。


「ねえ・・島野さん・・これならやりやす
いかしら・・それとももっとお股を広げな
いとダメかしら?・・恥ずかしいけど島野
さんがやりやすくなるなら・・あたしかま
わないわよ」

「加奈子さん・・」

(ふふっ、島野さんだいぶ我慢出来なくな
ね・・でもダメ、まだまだこれ
からなんだから・・)加奈子はそう心の中で
呟き再び悪戯っぽく微笑んだ。そして・・
お願いと言ってリンパ線のマッサージをせ
がんだ。

ゆっくりと島野の指が加奈子のリンパ腺を
マッサージし始める。恐る恐る動く指がも
う少しで加奈子の敏感な部分に触れそうに
なる。そんな時加奈子はわざと腰を左右に
動かし島野の指が一瞬でもビラビラに触れ
る様にした。

(ふふっ・・楽しい・・もっと島野さんを
からかって我慢させなきゃ・・後であたし
は島野さんの性奴隷になるんですからねぇ。

ああっ早く島野さん爆発してくれないか
ら、もう嫌ってほど犯してもらいたいのに、
加奈子は考えを巡らせながらマッサージ
ルームを見回した。すると施術師の先生が
使うのだろうか一本の水銀式の体温計が机
の上に転がっているのが目に付いた。

体温計・・。加奈子の眼が輝いた・・。
あれでエッチな事してもらおうかしらぁ。

「ねえ・・島野さん・・島野さんのマッサ
ージとっても気持ちいいんだけど・・なんだ
か体が火照ってきたみたい・・何か熱ぽくて
・・お熱計ってみようかと思うんだけど・・」

「熱ですか・・?」
「ええ、熱よ・・そこにほらぁ体温計があ
るでしょう、机の上」

「ええ・・」
「あれで熱計って頂けないかしら」
「僕が計るんですか・・」
「そうよ・・ほらお熱の正確な計り方って
あるでしょう」
「はあ・・どうゆうふうに計るんですか」

「お尻の穴で計るの・・」
「・・?」

「赤ちゃんが熱を計る時はみんなそうす
るのよ・・正確に計れるし・・お願いで
きないかしら・・」
「はあ・・」

島野は机の上の体温計を手に持った。
自分が子供頃良く使ったガラス製の体温
計、いまどき珍しいとも思ったが、しか
し、これを加奈子のアナルに入れるのか
と考えるだけで興奮が湧き上がってきた。

島野が体温計を手に持つと加奈子は入れ
やすい様にすこし尻の肉を左右に開いた

「入れて・・」と加奈子が甘く囁く。
島野はゴクリと唾を飲んでゆっくりと
体温計をアナルに挿入した。

taionnkei

「あうっ・・」
冷たい体温計の感触がアナルの中に入っ
てくる。
「ああっ・・」
加奈子は気持ち良さから思わず声を漏ら
してしまう。

「えっ・・大丈夫ですか?
島野が加奈子を気遣う。

「ええっ大丈夫よ・・だけど・・
「はい・・
「ちゃんと計れる様に・・もっと・・も
っと深く入れて・・」

「えっ・・いいんですかぁ・・?」
「ええっ・・大丈夫だから・・お願い」

加奈子のアナルに深ぶかと体温計が挿入
される。深く深く入ってきたそれは姿が
見えなくなってしまうほど奥まで挿入さ
れた。

(ああっ・・あう・・凄く気持ちいい・
・これで出したり入れたりしたらもっと
いいかも・・)

「ねえ・・島野さん、体温計を出したり
入れたりしてみてくださらない・・そう
すれば・・そうすれば、・・もっと気持
ち良くなるから・・」

加奈子もつい本音漏らし始めた。もうそ
ろそろ自分も我慢の限界に来ているのかと
思いはじめていた。

島野の手が体温計を素早く出し入れし始
める。ズブズブと出したり入れたりを繰
り返しいるうちに島野自身も興奮が増し
てきてその速度がどんどんと早くなっ

きた。

(あっ・・あっ・・いい・・気持ちいい
・・島野さん上手よ・・もうたまらない
・・)

「いいっ・・いいわぁ・・やっぱり島野
さんって上手だ
わ・・マッサージだけ
じゃなくてこう言う事もお上手ね・・」

加奈子はついに自分の本音を打ち明けた。
激しくアナルを突かれながらとぎれとき
れ島野に言う。

「ねえ・・島野さん・・あうっ・・あた
しね・・じつはちょっと恥ずかしいんだけ
ど・・ああっ・・秘密よ・・ぜったいに、
島野さんだけに言うのよ・・いい・・実
はね・・その・・ああっ・・あたし縛った
りされるのがとっても好きなの・・それに
・・あうっ・・浣腸されたり、・・こう
してアナルを責められたり、とにかく・・
全部大好きなの」

島野の手が止まった。そして島野の息が荒
くなり、もう我慢出来ないと言う程切羽詰
まった空気があたりを支配し始める。

「だからね・・だからぁ・・」
加奈子がそこまで言うと島野が言った。
「でも・・ここじゃぁ・・」

島野はやはりまだ不意に人が来たらどう
しようと不安なのだ。

「大丈夫よ・・その奥にドアがあるでしょ
う・・その向こうの廊下のもっと奥に
お客さん用のバスローブをしまう物置があ
るの・・そこならだれもこないわ・・」

「だから、ねえぇ島野さん、あたしをそ
こでいじめて・・何回犯したって構わな
いわ・・ねぇお願い、こんな還暦前の女
だけど・・まだまだ体は使えるのよ・・
二穴だってOKよ、奥なら誰もこないか
ら・・そこであたしを好きにして、1時
間でも2時間でも、うんん一晩中だって
いいのよ」

加奈子は一気にそう言ってしまうとジッ
と島野を見た。島野は少し青ざめた様な
顔をしていたが、やがて何かに取りつか
れ様に乱暴に加奈子をベットから降ろす
と腕を掴み奥の部屋へと連れて行こうと
した。

「待って・・」
加奈子は急いでさっき自分が脱いだ服を集
めた、そしてお道具が入ったバックを掴む
と島野を導く様にドアを開けた。

奥の部屋に入りドアをロックしてしまうと
島野は加奈子をそこに乱暴に押し倒した。
そして一つ頬を打った。

「きゃぁ」

加奈子が小さく悲鳴を上げる。しかし抵抗
はしない。
むしろ自らすすんで性奴隷になろうと
するように島野の一物を探し求めた。
そして硬くいきり立った太いそれを見つけ
ると口の中へとそれをほうばった。

fera コピー

(島野さん・・素敵、素敵、こんなに硬く
大きくなってる、これであたしをイヤと言
うほど貫いて、もうどうなってもいいのよ
、あたし島野さんに責められれば責められ
る程、幸せなの・・)

加奈子と島野、二人の快楽の時はまだ始まっ
たばかりだった。

熟女清掃員をマッサージした経験3につづく


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お局熟女くすこの秘密


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「ねえ・・ないしょよ・・」
くすこはスカートをつまむとゆっくりと
まくった。
二人以外誰もいない夜の事務室、
時刻はすでに夜の9時を回っている。

くすこのまくり上げたスカートの奥に
ストッキング越しのフリルの付いた
パンティが覗く
「もっと近くによって見て・・」


本はくすこの開かれた股の間に顔を
沈める。鼻先がパンティのマン筋のあ
たりにほんの少しだけ触れる。

ほんのりとした、蒸れた女のいやらしい
匂い
香る。しかしそれは不快な
匂いではない。むしろ欲情を掻き立て
れる媚薬のような効果をもたらす。

やがて、柔らかいくすこの太ももが坂本
の頭をゆっくりと左右から挟む。
坂本の顔がくすこのパンティにより密
着し熱い息がそこを温める。

(ああっ・・主任、やらしすぎます、この
パンティがたまらない)

やがて坂本は指でストッキングに穴を開
ける。そして舌をその中に入れ太ももの
付け根のあたりを舐めはじめる。

「きゃ、くすぐったい」

くすこが思わず声を出す。
そしてさらに力を込めて坂本の頭を締め
付ける。坂本はくすこのその柔らかい
太ももの感触を楽しみながらさらに
こう懇願した。

「主任・・おねがいが・・あります」
「なあに・・」
「主任のアソコを・・その、ぜひ直接
舐めさせて下さい」
「アソコを・・?」
「はい」
「でも・・きたなのよアソコって」
「かまいません、むしろその方がいいです、
主任のアソコの臭いやお汁を直接味わって
みたいんです」

「ふふっ・・かわいい事言ってくれるわね」
「ぜひお願します」
「いいけど・・それじゃぁあたしも坂本君に
ひとつお願いしていいかしらぁ」
「何ですか・・何でも言って下さい」
お股を開き坂本の頭を太ももから解放す
ると微笑みながら自分のバックに手を
伸ばした。そして、くすこは金属製の
ある道具を取り出した。



そこまで妄想するとくすこは目を開けた。
そして、妄想と同じ様に自分のバックから
金属製の道具を取り出した。

くすこはそれを眺めながら
今日、昼間あった出来事を思い出していた。

「坂本君、また給与計算間違ってるわよ」
「・・・」

(もう何度目かしら、坂本君の計算ミス。
あたしだって何度も何度も言いたくないの
よね、こんなこと、でもねぇ・・)
くすこは独り心の中で呟いた。

くすこはある小さな食品工場の庶務課で働く
勤続20年のベテラン社員。
いわゆる世間で言う所の「おつぼねさま」
と言う存在だ。

そして坂本はその下で働く今年入ったばかり
の新入社員。くすことはひょっとすると親子
程歳が違う。

しかし、坂本が入社してもう半年が経つ。
もうそろそろこの手のミスは卒業しても
いい頃じゃないかしら?
くすこはそう考えていた。

「すみません・・主任」
まだ学生の様な坂本の童顔が申し訳なさそう
にゆがむ。くすこは坂本をジッと見た。
(ああっ・・でもこの顔に弱いのよね、
ちょっとジャニーズ系だし・・)

「まあ・・この次からは絶対に気を付
けてね」
「あの・・俺、残業してでも直します」
「残業・・気持ちはありがたいけどね」

部下に残業させないこと、管理職でもある
くすこは社長からそう厳命されていた。
部下のミスは管理不足が原因。
フォローは残業代の付かない管理職が
する事がこの会社のルールだったのだ。

その日も当然くすこが残業してミスを
フォローしなければならない。
くすこは小さくため息を漏らしPCの画
面を睨んだ。

そして、その日の夜9時過ぎ、ミスの
修正も一段落したくすこは大きく伸びを
した。

(あ~あっ・・疲れた、ほんと坂本君に
は苦労させられるわ。
でもあたしも甘いのよね、
あの子には、母性本能くすぐられちゃう
って、言うか・・。
でも、今日はやめにしようっと、もう
だいぶめどもたったし・・)

くすこはパソコンをシャットダウンさせ
帰ろうと席から立ち上がった。
しかし、ふと思い付いて誰もいない事務
室を見渡した。

(そうだ、帰る前にあれしちゃおうかな
ぁ・・誰もいないし最近してないし・・)

くすこは再び椅子に座り直し体をリラッ
クスさせた。静かに目をつぶりゆっくり
と右手を事務服のスカートの方に伸ばした。

くすこが言う「あれ」とは何か?
それは、誰もいなくなった夜の事務室で
一人オナニーする事だった。

それも普通のオナニーではない。
特殊な器具を使った、ちょっと変わった
変態的なオナニーだった。

そのオナニーをする様になったのは「く
すこ」と言う自分の名前と同じ発音をす
る医療器具「クスコ」を経験した事がき
っかけだった。


「はい・・力を抜いて下さい」
検診で訪れた婦人科で初めてそれを挿入
された。
診療台に横になりカーテンで仕切られた
向こう側から医師の声が聞こえる。

施術前に医師からクスコを見せられた。
「これを挿入して子宮の中を見ます」
と告げられた。
まだ若い、ちょっとイケメンのその医
師は生真面目にそうにそう言うが、
これからされる事を想像するとくすこは
恥ずかしくて下を向いたまま小さくうな
ずく事しかできなかった。

オマンコに入れるためだけに造られた器具。
ヌルンっとすんなり入る様に先が丸くなっ
ていてとてもいやらしい形をしている。

きっとこれを考えた人は凄くエッチな人か
女体を熟知した人なのだろう。それに、
これをいったん体に入れられるとギリギリ
と強制的にアソコを拡げられてしまう。
まるで拷問され恥ずかしめられているみた
い・・。

怖い気もする、しかしくすこは心の奥底で
何か期待している自分に気付いていた。

(ああっ・・この若い先生に総てを見られ
るんだわ・・)
そう思うとゾクゾクとした快楽が電流の様
に背筋を走るのだ。
これが「マゾの快楽」と言うのかしら?)
くすこはそんな想像をめぐらした。

しかし、内心のそんな感情を悟られまいと
くすこは無表情を装っていた。

「では入れますよ・・」医師の声がする。
ひやっとした金属の質感がオマンコの中に
入ってくる。

(ああ・・いや・・でも感じる・・)
くすこはそう心の中で呟きながらも、思った
よりすんなりとその器具が入ってきた事に
いた。

(きっとあたしのアソコがお汁で濡れてい
るからだわ・・)

いくら装ってみても、体は正直に反応する。
きっと先生も気づいているに違いない、あ
たしが変な反応をしている事に・・。

くすこは羞恥心と快感からごくりと唾を飲
んだ。そしてこの冷たい金属の器具が自分
のアソコを大きく広げ医師に自由にいじり
まわされいる状況に激しく欲情した。

(ああっ・・先生もっといじって)
くすこは意識して必要以上に股を大きく開
いてしまった。そして、人知れず禁断の快
楽に酔ってしまったのだ。


(あの時からもうだいぶ経つわね。フフっ
・・でもこんな所を人が見たらどう思うか
しら)

回想から醒めたくすこはバックから取り出
したクスコを手にとりそれを机の上に置い
た。

椅子に座ったまま、スカートをまくる。
そして、はしたなく股を開く。
今ここに誰かが入ってきたら・・そう思う
と、目まいがするほど胸が高鳴りドキドキ
する。

しかし、このドキドキとスリルがくすこの
中でなんとも言えない切ない快感を導き出
のだ。

この夜の事務室での一人オナニーを思い付
いたのはあの婦人科での出来事を味わった
直後からだ。

(きっと凄く興奮するだろうなぁ)
そう思ってしてみたが、効果は想像以上だ
った。それ以来このやり方が病みつきにな
ってしまったのだ。

くすこは坂本にパンティの上からアソコを
舐めさせる妄想に浸りながら、今度は立ち
上がりゆっくりとストッキングとパンティ
を脱いだ。

再び椅子に座って目をつぶる。
スカートをまくりあげ白い太ももを大きく
開く。
(さあ・・今度はお望みどうり、直接舐る
のよ)と心の中でつぶやいた。

しかしその時、ガタリと音がした。
静かな夜の事務室に突然響いたもの音に
くすこははじかれ様に股を閉じた。

「えっ!何」

目を開けたくすこの前には呆然と立ちすく
む坂本の姿があった。

「主任・・」
坂本が小さな声でつぶやく。
くすこは驚きで声も出ない。

「主任・・俺・・」
坂本は堰を切ったように勢いよくくすこに
近づく。そして声もでないくすこの前にひ
ざまずく。

「主任・・俺・・主任の事が前から・・
その・・好きでした」
(えっ・・何?)
「だから・・わざとミスして主任と二人き
りで残業できないかなと、そんな事考えて
ました」

(・・・?)
「だから今だって主任が一人で残業してるの
かと思うと、いてもたてもいられずにちゃ
ったし・・」
「本当にスミマセン・・でも、俺主任のこ
んな所みちゃって・・もう我慢できません」

坂本は座っているくすこの下半身に飛びつ
いてきた。そして両ひざに手を掛け力ずく
で開こうとする。

「待って・・まって坂本君」
くすこは初めて声をあげて坂本を制した。
「お願い・・まって坂本君・・まず
話しましょう・・これわね・・」
くすこがそう言いかけても坂本は力をずく
で股を開こうとする。
目が血走り肩で大きく息をしている。

くすこはスカートで股を隠そうと懸命に抵
抗する、しかし男の力にはかなわない。

「ねえ、坂本君・・聞いて・・わざと
ミスしてたって、それ本当なの?」
くすこはなんとかこの場を取り繕おうとと
っさに話しをそらした。

「ええ・・本当ですよ。わざとミスしてま
した、でもなかなか残業させてもらえなく
て・・」
坂本はくすこのスカートをむしり取ろうと
手をかけた。くすこはくすこでムダと分か
っていてもスカートを必死で押さえていた。

「ねえ・・坂本君ちょっと待ってたら」
(どうしよう・・このまま犯されるのかし
ら・・フフっでも、それはそれでいいかも
ね、だって、若い男に無理やり犯されるな
んて素敵じゃない・・、
それに、その後もきっとセフレみたいになってエッチがいっぱい出来るわ・・

(だけど、ちょっと待ってあたしの恥ずか
しい秘密を握られてるはちょっといやねぇ
できれば五分五分、ううん、こちらが主導
権を握っていたいわよね・・)

くすこは抵抗を続けながらおつぼねらしく素早く冷静に考をめぐらせた。

(さっき、わざとミスしたって言ってたわ
よね・・だとすると、なんとかなるかもしれ
ないわ・・そうね、そうよやっぱり年の功ね・・ゴメンね坂本君)

いったん考えがまとまると、くすこは慌てず
にそれでも素早く言葉を繰り出した。

「ねえ・・坂本君・・待って、待ってたら
ぁ・・もう一度聞くけど本当にわざとミス
してたの?」

「ええ!本当ですよわざとしてました、俺
実はミスはあまりしない方なんです」
「そう・・そうなの、それじゃあ本当なのね・・でももし・・もしもよ、その事が社長
の耳に入ったら大変な事なるわね・・」

「えっ・・!?」
坂本の手が止まった。

「だって、それって不正してたって事になる
でしょ・・うちの社長そう言うの大嫌いなの
よね」

「この人間は不正をしないかどうかって、
それは厳しくてね・・前にいた人でちょっとした嘘がばれた人なんてクビになった人もいるくらいなのよ」

「・・・」

「でもね・・安心して、もし坂本君があたしのしてた事、誰にも言わないって約束してくれたら、あたしもその事は黙っててあげるから」

「主任・・」
「それにそんなにあわてなくても、あたしも
坂本君の事好きだから・・お願いだからちょっとだけ待って」

坂本は力を抜きくすこの前にうなだれた。
(フフっ・・ああ、助かった。これで大恥
かかなくてすみそうね、あとはこの子を
わいがってあげればいいんだわ)

くすこは余裕を取り戻し椅子に座りなおし
た。そして坂本に手招きした。
「こっちにいらっしゃい」
おずおずと近寄ってくる坂本を自分の前にひ
ざまずかせた。

そしてさっきまで思い描いていた妄想を現実
のものにしようとした。

「ねぇ・・そんなに乱暴にしなくても、
大人しく言う事聞いてくれたら、
お姉
さんがいいことしてあげるから・・」
くすこはスカートをつまむとゆっくりとまく
った。

「いい・・ないしょよ」

坂本の目の前でくすこの白い太ももが開く。
濃い陰毛の中心に縦に割れたピンク色の肉ヒ
ダが見える。股が開くにつれその肉ヒダもぱ
っくりと口をあけ開いていく。

「さあ、近くでよく見るのよ・・」

くすこがそう言うと坂本がくすこのそこに
顔を近づける。とたんに強い女の匂いが坂本
の鼻腔を刺激する。

「見える・・?」
「ええ・・見えます・・」
「そう、これが女の中身よ・・
もっと見たい?」
「見たいです・・」
「それじゃ・・その机の上に置い
てあるそれをとって」

坂本は金属製のクスコを手にとった。
そしてくすこの説明を聞いた。

「使い方は簡単なのよ・・」
「そのあひるの口みたいなところがある
でしょ最初はそこをすぼめてオマンコに
入れるの」

「それで根元まで入ったら今度はネジを
回すの、そうするとあひるさんの口が
どんどん開くのよ」

「後はオマンコも一緒に開いていくから
きっと中がよく見えるわよ・・でもちょっ
と待ってね・・」

「最初はこれが入りやすいようにあなた
があたしのアソコを舐めるの」
「するってはいっちゃうように、あたしの
お汁がたくさん出るように・・うんと
舐めて感じさせるの・・分かった」

「はい・・主任」

坂本は舌先をくすこの割れ目の間に入れた。
そして下の方から上の方へとゆっくりと
舐めあげる。

舌が上の方に到達すると、
勃起したクリトリスの頭を
丹念に何回も何回も舌先で舐
めまわす。

(ああっ・・うまいわ・・この子思った
よりじょうずね・・あうっ・・感じる・・

くすこは坂本の頭をかるく太ももで挟み
、腰を前に突き出しなら自分の股間に顔面
を密着させた。

ちょうど坂本の鼻先がクリトリスの辺り
にあたりそこを刺激する。
さらに坂本の舌先が膣の奥深くへと進入
してきた。それはまるで別の生き物の
ようにクネクネと動き子宮の手前を舐め
始めた。

(ああっ・・すごい・・感じる・・本当に
うまいわ・・もっと深く、もっと奥まで舐
めて・・)

くすこの太ももがさらに坂本の頭を締
め付け始める。
息苦しいくらいの女の匂いが坂本の
鼻腔を襲う。

やがて、坂本の唾液なのかくすこの
愛液なのかわからない粘液がオマンコ
をぬるぬるする。
粘液はすでにくすこのスカートと椅子
にも達しベトベトとした染みと水たまを
つくるほどになった。

「大丈夫よ・・後でちゃんと処理して
おくから・・それより」
くすこは目線で道具を使うよう促した。
そして、これ以上は開かないと言うほど
大きく股を開き、おまけに入りやすい
ように自分の両手でオマンコを広げて
みせた。

「さあ・・入れるのよ・・もう簡単入る
はずよ・・」
坂本はゆっくりとその閉じたアヒルの口
をくすこの入口にあてがう。
そこはもうぬるぬるに濡れていてほとん
ど抵抗感なくすんなりと道具を受け入れ
てしまう。
ぬるん・・。
(・・入った・・入ったわ・・ああっ、
たまらい・・たまらないわ・・この物質
感・・)

くすこのオマンコにクスコが根元まで
ずっぷりと入ってしまう。後はネジを
まわしそこを開いていくだけだ。
そうすると、くすこのいやらしい中身が
坂本の目の前に晒される。

「開くのよゆっくりとね・・そして
よく見るの、坂本君・・これが女よ・・
これがあなたの好きな主任の中身な
のよ・・」

坂本の食い入る様な視線がそこに注がれて
いる。そう思うだけでくすこには強い快感
が襲いかかる。

あと数センチいや数ミリで強いオーガズム
があたしの全身を飲み込んでしまう。
意識が飛び身体じゅうが雷に撃たれみ
みたいにエクスタシーの波が全身をかけ
めぐる。でも・・。

(ダメ・・まだよ・・今じゃないわ・・
冷静になって・・冷静に)

くすこはそう自分に言い聞かせると、
今度は坂本を立ち上がらせた。
そして自分の一物をくすこの目の前に
さらけ出すように命じた。

「さあ、おチンチンを出して。そう目の前に
あたしの顔にくっつくくらい近づけて」

坂本はチャックを開けると一物を出した。
ブルンと鎌首を持ち上げた蛇の頭が
硬く反り返りビクンビクンと脈動している。

「そう、そうよ、若いからもうビンビンね、
いいわよ・・いい、坂本君とっても
素敵よ」

くすこはその勃起して見事に反り返った
坂本のペニスをほれぼれと見つめると、
ぺろりと舌を出した。

「そう・・そうよ・・お口でしてあげる
あなたもイキたいでしょ・・
女に口でしてもらいたいでしょ・・
男はみんなそうよね・・いいわよ・・
してあげる。イカせてあげる・・」

「ううん、気にしなくていいの全部飲
んであげるから、遠慮しないでたっぷり
だして、あたしも坂本君の事好きなん
だから・・女はね好きな男が喜ぶこと
だった
どんな事も平気なの・・」

くすこはしらっと言ってのけた。
勿論、くすこくらいのしたたかな
熟女だから言える事だ・・。

くすこは坂本のペニスに舌を這わせた。
そして徐々に上に舐めあげ最後にピンク色の
亀頭を口に含んだ。

「しゅ・・主任・・」
坂本の声がうわずる

くすこの舌先が坂本の亀頭を
二、三回舐めただけでもうイキそ
うになっているのだ。

くすこはさらの亀頭のカリを円を描くよう
に舐めた。もう坂本は我慢出来ない。

「ああっ・・イクイクいっちゃう」

坂本の声が夜の事務室に響く。
くすこも自らのクリトリスを指の腹で
刺激する。ジンジンとした快感が
くすこを絶頂へと導く。

婦人科用の医療器具「クスコ」で自らの
オマンコを広げられ、若い男のものを咥え
ながら自分のクリトリスを刺激し
誰もいない夜の事務室でイク・・。

こんな変態的な行為を好む自分自身に
くすこは激しく欲情してしまった。

(ああっ・・あたしって本物の変態女だわ)

くすこがそう思った時、
坂本のなま暖かい精液がクスコの
口の中に吐き出された。

それを舌で受け止めた直後、
くすこ自身も頂点を迎えた。

(ああっ・・もうどうなってもいい)

意識が飛びそうなくらの絶頂が全身を
駆け巡る。
これから先の事などもうどうでもいい・・
今だけ、この瞬間だけが永遠に続きます
ように・・くすこは心の底から願った。

1分・・2分・・
行為の果てに訪れたオーガズムの極み、
くすこはしばしそれに酔いしれた。

しかし、「おつぼね」の面目躍如、坂本を
さらに骨抜きにし自分の意のままにするた
めに、くすこはすぐに次の行動にでた。

理性が崩壊し我を忘れたいやらしいマゾ女
・・それを演じ切るのだ。

精液をすべて飲み干し、
さらに睾丸も丁寧に舐める。
こうする事が自分の義務であるように
坂本の性器を丹念に舐める。

5分、10分・・くすこは時間を掛けて
坂本の下半身を自らの口で掃除した。

(フフっ・・しっかり後始末しなくちゃね)
くすこはすでにいつもの抜け目のない
「おつぼね」に戻っていった。

(ここまでしとけば、この子
あたしのいいなりよね・・きっと)

坂本の股間を綺麗にすると、今度は
入れっぱなしなっていた自分のオマンコの
クスコを抜いた。

そして、粘液でべとべとになったそれを丁
寧に給湯室で洗った。
そらから、自分の椅子を雑巾掛けをし、
最後に染みの付いた制服の事務スカート
を脱いた。

その間、坂本はテキパキと後始末する
くすこをただ椅子に座りボーっ眺めてい
た。

「さあ・・帰るわよ」
私服に着替えたくすこが言った。
そして、まるで一仕事終えた後、
何も無かった様に坂本に声を掛けた。

「ほら・・しっかりしなさい、明日も
仕事なのよ」
坂本は慌てて立ちあがった。

「いい・・この事はぜんたいにないしょ
よ・・わかってるわね」
「はっ・・ハイ」

くすこは直立不動になった坂本の下腹部
を触った。
やわらかくなったそこは情けないほど
小さくなっている。
(フフっ、かわいい、でも若いからすぐ
復活するわね・・これからが楽しみ)

くすこは心の中でニヤリと笑った。
坂本という若い性奴隷を今後どう料理するか?
色々な行為が浮かぶ度に、くすこの相好は
崩れそうになのだった。

※管理人あとがき
今回のエピソードはいかがだったでしょうか
ご堪能頂ければ幸いです。
いつもは各エピソードに特定のモデルはない
のですが、(勿論、基礎となる素材はあり
ますが・・)今回のエピソードはイメージ
モデルが存在します。
それはこちらの女性です。



こちらの女性はくすこさんと言う方で、
PANTY-LOVE 熟という熟女のパンティ
フェチの方の為のサイトに掲載されていた
女性です。この女性をイメージモデルとして
発想し、エピソードにしてみました。

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で管理人も利用
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のようなおつぼね様が好み・・など、もし
よろしかったらくすこさんの個人ページを覗
いてみて下さい。きっとご満足頂けます。
(勿論、他にも沢山の熟女達のいやらし
い姿がみられます)

では、また新しいエピソードでお逢いしまし
ょう。


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(やっぱりあの時、
島野さんをマッサージルームに
引きとめて正解だったわ・・)

加奈子は風呂からあがると冷蔵庫から
ビールをとり出し栓を抜いた。
今時珍しい瓶ビール派の加奈子だが、
缶だと缶の臭いが付いてしまう様で嫌いなのだ。
グラスにビールを注いでぐっと一息に飲むと、
ふーっと大きく息を吐いた。
誰に気兼ねする事のない独り暮らしのマンション。

リビングのソファにタオルを巻いただけの姿で腰を降ろす。
下着はパンティをはいているだけ。
そして今日あった島野との事を思い返すと思わず笑みが漏れてしまった。
ふふっ何か起きてくれないかなぁって期待してたけど、
ほんとに上手くいったわ、出来過ぎたくらいよね・・、
ちょっと大げさだったかしら、あんなに痛そうにして。
でも、結果オーライよね、これで島野さんとの仲が
深まるきっかけができたんだから。
電話番号も教えちゃったし。
あたしって悪い女かしら・・ふふっ・・。

でも・・いいわよね・・おとうさんが亡くなってもう
五年も経ってるし、ゆるしてくれるわよね、
だってあたしはまだ生身の女なんだから・・、
体が火照る日だってあるのよ。

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加奈子はタオルの下に手を入れ
豊満な乳房を自分で触った。
親指と人差し指で乳首をつまみ
こね回す様にしてみた。

あっ・・感じる。
はやくこんな風にされてみたい。
ほんと久しぶりだもんね男とエッチな関係にれるなんて。
あたしだって、そりゃぁ結婚した後だって色々あったけど、
ここ何年かはとんと、ご無沙汰だったしね。
もう歳だからしかたがないなぁって思ってたけど、
まだまだ捨てたもんじゃないってことよね。

胸を触った手を少しづつ下腹部の方へ降ろしていった。
ゆっくりと自分をじらす様に秘部に触る。
タオルがはだけてパンティだけになってしまったが、
(誰が見てるわけじゃないし・・)そう思い、
独りでいる事の自由がとても嬉しく、
また、そんな自分自身にも興奮してしまう。

パンティの中に手を入れ陰毛を掻き分け
指でクリトリスの左右の肉を拡げる。
ぴょこんと頭を出したそこに薬指の腹をそっと触れさせ
円を描く様に指を動かす。
花びらにじんわりとした快楽の波紋が広がる。

(ああっ・・なんだか、
すごく感じてきちゃっいそう・・)

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やがて火がついた導火線がもう後戻りどりできない様に
加奈子の妄想と自慰も加速をはじめた。

そうだわ!どうせなら島野さんをここに呼んで
色々と用意しちゃたらどうかしら・・、
紐とか、目隠しとか、浣腸とか・・
全部あたしが用意して、島野さんの目の前に並べて、
これであたしを好きな様にいたぶってって言ってみようかしら?
縛っても、入れても、叩いても、
メチャクチャにしても構わないわよって。

そしたら、もしかして、
紐で全身をキリキリ縛られて・・、
「お尻を突き出せ!」って言われて、
「浣腸されたいんだろう!?
はっきり口にだして言ってみろ!」
なんて言われちゃって、

「はい・・して欲しいです・・」って
小さな声で応えると。
「何ぃ?よく聞こえなったぞ!
もっとはっきり言ってみろっ」て言われて
「浣腸、して欲しいです!」
って大声で言わされて。

それから恥ずかし格好で太い浣腸をアナルに入れられて・・
沢山のグリセリンをお腹に入れられるの。

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「トイレに行かせ下さい」てっ言っても
行かせてもらえなくて、
もう我慢して我慢して・・
それでも行かせてもらなくて
ついに我慢できなくなっちゃって
彼の前で・・ああっ・・たまらないわ・・。

加奈子の指はせわしなく動き
クリトリスを刺激し続ける。
ヌルヌルとした白い液体が肉ヒダを濡らし、
ゆるく絞まりのなくなったオ○ンコから
足の付け根あたりまでをグショグショにする。

加奈子は人指し指と中指をそろえ
濡れて糸を引いている肉の穴の中に入れる。
指は穴にすっぽりと根元まで飲み込まれてしまう。

(あうっ・・いい)

でもぉ・・あんまり最初から縛ってとか
浣腸してなんて言うと、
変態って思われてきっと引かれちゃうわね・・。

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あせっちゃだめよね、徐々に徐々に
あたしの世界に彼を引きづり込めばいいのよ、
そうね、最初は会社のどこかでエッチな事するのも刺激的かもね。
そうだわ、またあのマッサージルーム
大人しくマッサージしてもらうところから始めましょう。

夕方すぎ・・施術師の先生が帰ったあと、
こっそり二人であの部屋に忍び込むのよ。
あたしは仕事を終えて私服に着替えてね。
そうだわ、ちょっと誘惑する様な服がいいわね
う~んミニスカートなんてどうかしら。

今日は背中をマッサージして頂けないかしら・・って言って、
あたしはミニスカートのままマッサージ用ベットに
うつ伏せになっちゃうの。
(もちろん、パンティをチラ見せしてね)

少し足を開きぎみにしてると島野さんが
後ろからスカートの中を食い入る様に覗いているのが分かるわ、
あたしはぞくぞくしながらそのまま覗かせとくの。
(それだけで多分アソコは濡れ濡れになっちゃう・・)

背中からだんだんと下の方を揉んでもらうちに
島野さんに言うの、
「ねえ・・島野さん、最近腰の方もつらくてね・・
そっちの方もお願い出来るかしら・・」
なんてね、わざとらしく言ってみるの。

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そして腰を揉んでもらいながら、今度は
「リンパマッサージって知ってる?」
って聞いてみるの。

足の付け根の所にリンパ線があるわよねぇ
前にあたしのタオルで島野さんが冷やし所、
なんて言いながらベットに座ってね。
そしてさりげなくスカートをめくって
お股を開いて見せちゃうの。

ここよ、このあたりよって付け根のあたりを指差して、
ここも揉むといいんですってってシラっと言ってみるの。
(そしてその時、自分の指でパンティの上から
オマンコの筋をなぞったりするの・・

そうして今度は仰向けになってお股を開くと
島野さんどうするかしら?

うふっ・・
きっと内ももから付け根あたりをもみもみし始めるわ。
あたしは、ちょっと腰をくねらせながら「ああっ・・」なんて
声を出したりして、でも抵抗はしないの。
触りたいところを触らせて、したい事をさせてあげるの。
されるがままなされるがままにすべてをゆだねちゃうのね。

すると多分そのうち彼の指があたしのパンティの脇から
中に入ってきて濡れた割れ目ちゃんを触りだすわ。

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「そこは・・そこは違います」なんて一応言ってみるけど、
あたしはもっと触ってって言わんばかりに大きくお股を
開いちゃうの。
島野さんの指が花びらやアナルをさわりやすい様にね。

でも、もしかするとそこまで触らせてると
彼、もう我慢できないかもしれないわね。
「加奈子さん・・もう我慢できないです」
なんて言いながら自分のモノを出して
あたしを犯そうとするかも。

あたしは「イヤっ・・」なんて偽りの抵抗をするけど
勿論そんなのウソ、本当はあたしだって
犯されたくてたまらなくなってるはずよ。

でも、あたしは
「お願いちょっとだけ待って」ってあえて言うの。
そうやって島野さんを一層じらしておいて、
後でもっとエッチなこと言って興奮させるの。

あたしはベットからゆっくり降りて
壁の方に近づいて行ってそこに両手をつくの
そして少し腰を突き出して、スカートの中の食い
込んだパンティをチラつかせるの。

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そして小声で言うの
「ねえ・・後ろからなら・・好きにして・・いいわよ」って。
きっと、じらされた島野さんは猛然とあたしに飛びついてくるわ。

スカート中に手を入れてパンティを乱暴に膝まで降ろされて、
反りかえって大きくなったモノを後ろから入れようとするわ。
(ふふっ・・あたし後ろからされるの大好き・・
だって強姦されてるみたいで興奮するんだもん)

少し足を開いて、あたしは自分のお股ごしに
手で島野さんのオチンチンを花びらまで
誘導してあげるの。

そして入口の所に持ってきたらもう片方の手で花びらを開いて・・、
あとは島野さんが狙いを定めて腰を前に出すだけよ。
あたしのはもうネチョネチョだからすんなりと入ると思うし、
それどころか、きっとヌルって一気に飲み込んじゃうわね。

そうしたら島野さんのを子宮に触れるくらい深く受け入れて
それから、何回も何回も激しく突き上げられるの。
「もっと・・奥へ・・もっと・・強く突き上げて!」なんて言いながらね。

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前は壁だから逃げ場はないし、串刺しみたいになって深く突かれると、
その度に体の奥の方から稲妻みたいに強い快感が走って、
お尻から脳天まで突き抜けてきっともう無我夢中になっちゃうわ。

「ああっ・・島野さん・・いい・・いいわよ
もっと・・もっと奥まで突いて・・あたしをメチャクチャにして!」
なんて言っちゃうおう。

でも頭の片隅では、
(こんな時、もし誰かがこのマッサージルームに入って来たら大変よね)
なんて想像するのよ。
晴天のヘキレキって言うのかしら、勿論会社はクビだし。
(お客さんとこんなところでSEXしてたんだもんね・・
あたりまえよね)それに世間からなんて言われるか。

でも・・もし、万が一あたしとおんなじ掃除の仕事を
している誰かが影からこっそり覗いていたらって思うと
それはそれでいいかもしれないわ。

ハアハア言いながら、クチャクチャっていやらし音させて
やってる島野さんとあたしの姿を見たらその女(ひと)どう思うかしら。
きっと見ている方も感じちゃうわね。
それに(羨ましい・・)って思うに違いないわ。

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だって、年下のかわいい男にこんな所で犯されてるなんて
あたし達の年代からすると夢みたなもんだもんね。

それに、あたしも見られているって思うと逆に興奮しちゃうし、
もっと見て見てって、あたし達こんないやらしいこと
してるのよって見せつけるように激しくやっちゃうかもね。

加奈子はもう自分の指で花びらをいじるのでは物足りなくなった。
(何かないかしら・・何か・・入れるもの)
あたりを見回すと、ふっとテーブルに置かれた
自分が飲んでいたビール瓶が目についた。
(あっ・・これぇ)

そう思ったらもう躊躇はなかった。
シンクに残ったビールを流し、瓶を軽く洗った。
そして床に置くと急いでリビングの灯りを消した。

いくら人に見られている心配がないからと言って白く明るい
蛍光灯の光の下ではこれからしようとしている事はやりにくい。

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照明が消えるとカーテンごしに外の街路灯の灯りが
うっすらと室内の輪郭を浮かびあがらせた。
さらに目が慣れてくると、辺りの様子がはっきりとしてきて
瓶の口にうっすらと光が反射している様子も見えてきた。

加奈子はパンティを脱ぎ棄てるとその瓶の上にまたがった。
そして自分の真下にあるそれを上から両手で押さえ
ゆっくりと腰を沈めていった。

徐々に腰を降ろしていくと、やがて瓶の口が花びらに触れた。
少しひやっとした感触とその物質感に一瞬たじろぎはしたが、
抗いがたい快楽への渇望が加奈子を激しく突き動かした。

腰を前後に動かし位置を調整しながら、二本の指で花びらを開く。
瓶の口が自分の入口とぴたりとシンクロしたと感じた時、
加奈子はさらに腰を深く沈めた。

「ヌップっ」
「あうっ・・」

冷たい質感がスーッと自分の中に入ってくる。
その滑らかな感覚が加奈子の体の芯の方から
鈍い快楽をもたらしやがてはさらなる高みへと連れていく。

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(あ~っ・・気持ちいい・・たまらないわ、この硬い感じ・・
もっと奥まで・・いれちゃおうかしら・・)

徐々に太くなるその瓶を更に奥までいれる。
花びらからは白く濁った汁が流れ出し
筋をつくって瓶の表面をゆっくりと伝う。

(ああっ・・島野さん・・早くあたしを
あたしメチャクチャに犯して・・変になるくらいまで犯しまくって)

加奈子は再び島野に犯されている妄想を反芻しながら上下に
腰を動かした。

冷たかったビール瓶は加奈子の体温で温められ
妄想の中で島野の肉の一物と一体化した。
そしてその硬い道具は加奈子を一気に快楽の高みへと
登り詰めさせた。

「ああっ・・いきそう・・いっちゃいそう」

暗闇の中に、加奈子の断末魔の声と
瓶がオマンコの中を出入りするピチャピチャ
という音だけが聞こえている。

「ああっ・・だめ・・いっちゃう・・
島野さん・・いく・・いく・・いっちゃう」

1分・・2分・・雷に打たれた様な強い絶頂感が持続し
暗闇の中で心が肉体の制約から離れたような感覚に襲われる。
ただふわふわと彷徨ながら、心の底からの安らぎが体を満たす。

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加奈子はリビングのソファに全裸のまま体を預け
しばらく眠ろうかとも思った。
しかし、その時テーブルの上に置いてある
スマホの呼びだし音が鳴った。

あわてて手さぐりでスマホを探す。
画面をタップしてスマホを耳にあてると相手は島野だった。
夕方教えた電話番号に早速電話を掛けてきたのだ。

「はい・・あたしよ」
「加奈子さん・・俺だよ島野・・あのさぁ・・今度・・」

島野からの誘いの電話だった。
加奈子はまだ妄想から醒めきっていない声でそれに応えた。

「島野さん・・勿論OKよ・・だけど・・
島野さん・・島野さんがもし本当のあたし知ったら
どう思うか不安だわ」

島野はそんなことは大丈夫だと言った。
加奈子さんへの気持ちは変わないと電話口で言う、
だから逢ってくれとしきりに繰り返している。

暗闇の中で、加奈子の口角が無意識のうちに上がったのは

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「あれ・・加奈子さん?」
振り返った加奈子さんは不思議そうな顔をした。

「僕ですよ島野です、矢野やでいつもお世話なっている」
「あれ島野さん?あらやだスーツなんか着てるから解らなかったわ」
外回りの仕事の途中、偶然にも加奈子さんを見かけた。

「どちらかにお出掛けだったんですか?」
「ええ、ちょっとね 仕事のせいか最近肩の凝りがひどくてね
気分が悪くなるくらいなの・・、
それで整体にでも診てもらおうと思って・・」

加奈子さんは私がよく行く日帰り温泉「矢野や」で
清掃の仕事をしている女性だ。
先年ご主人を亡くされ、今は独り暮らしとの事だった。
女性に年齢を聞くのは失礼だと思ったので
はっきり聞いた事はないが多分五十代後半くらいだろう。

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色白で抜ける様に白い首すじ、豊満なバストと大きな尻、
それにむっちりとした太もも、そう言った魅力的な体を普段は
清掃員の制服で包み込んではいたが、私にはかえってそれが
滲み出る様な色気を感じさせる女性だった。

まだ親しく話し掛けられない頃温泉を訪れると
私はいつも遠くから加奈子さんをジッと見つめていた。

時々私の視線に気付くと加奈子さんは
にっこりとほほ笑んでくれるのだが
そんな時の加奈子さんの笑顔はとても愛嬌があり、
ひと回り程年下の私が言うのも変だが「かわいい」
と感じてしまう程だった。

私達が気軽に話せる様になったのは
実はちょっとしたハプニングがあったからだ。

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「矢野や」での加奈子さんの仕事には
浴槽や脱衣所の清掃が当然含まれているのだが、
その清掃は一日2回、朝の営業前1時間と
午後の4時頃の15分と決まっていた。
しかもその午後の15分はこれから客が増えるであろう事
を見越して手早く行う事となっていた。

その日、私は仕事が休みであった事もあり
独りで温泉を楽しもうと午後から矢野やに出かけた。
勿論午後4時から清掃になる事は知っていたので
その前に出るつもりで男湯に入った。


その日は私以外の客はおらず広い浴槽を独り占めして
ゆったりと湯に浸かっていた。
体も温まった頃、今何時だろうと浴室内の時計を
見ると4時10分前だった。
私はそろそろ出ようかと湯船から上がり
脱衣所に向かった。

汗が引くのを待つため裸で竹製のベンチに腰掛ける。
しかし、どうした事か少し頭がクラクラする。
(あれ・・変だな・・)
そう思っているうちに自分のまわりがぐらぐらと揺れる
様な感覚に襲われはじめた。
(いかんなぁ・・湯あたりしたかなぁ)
そう思いながら私はベンチに座り
しばらくジッとしていた。

その時、脱衣所の入り口をコツコツとノックする音がした。
「失礼します」ノックと同時に女性の声がする。
どうやら清掃前に中に人がいないか確かめる為の声掛けの様だ。
私は慌てて「すみません、今出ますから」と応じた。

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するとその声は
「失礼しました、お待ちしておりますのでゆっくりと
お着替え下さい」と返答してきた。

私は立ちあがり服を着ようとしたがまだめまいが収まらない。
しかし、もうすぐ清掃の始まる時間だ。
私はやっとトランクスだけをはき、脱衣所の戸を開けた。

「すみませんちょっと湯あたりしたみたいで・・」
そう言うと女性は少し慌てた様子で私を見た。
「大丈夫ですか・・人を呼んできましょうか」
しかし私はこんなところで大げさに騒がれたくないと思ったので
いえ、大丈夫ですからと応じた。

「心配だわ・・本当に大丈夫ですか・・」
女性は私の顔を覗き込んで言った。
「ええ・・本当に大丈夫ですから」
私はそう応え自分の服のある脱衣籠の方へ向かった。

バスタオルで体を拭き慌てて服を着ようとしていると
「あの・・本当に・・休んでからお着替え頂いて
構わないですから、慌てないで休んで下さい」
とその女性は言ってくれた。

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それに清掃は浴槽の方から始めるので、
脱衣所のベンチで少し横になっていても
構わないですからとも言ってくれた。

私はその言葉に甘える事にした。
トランクス姿の自分に少し抵抗はあったが、
その方が火照った体を早く冷やせるとも思った。

私がベンチに腰掛けていると女性は扇風機の
スイッチを入れ私の方に向けてくれた。
冷えた扇風機の風が肌に心地よい。

「ありがとうございます・・」私は礼を言った。
「いえ・・きっとのぼせたんですね・・
私も前にそんな事がありましたけど
すぐに治りましたから、きっと大丈夫ですよ・・」
そしてそう言ってから、あっそうだ!
と何かを思い付いた様子だった。

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女性は首に巻いているタオルを取ると
脱衣所の洗面台で濡らし私に差し出した。

「よかったらこれで、首や脇の下を
冷やして下さい、それにこの辺も・・」
と言って自分の股の辺りを指さした。

「ほら・・太い血管が流れている所を冷やすと
いいって熱中症の時なんか言うでしょう・・
もしかしたらいいかもしれませんよ」

股の所はソケイ部の事を言っているらしい。
(確かにそうかもしれない・・)
「そうですね、いやありがとうございます」
礼を言ってタオルを受け取った。
私はその女性の優しさがとても嬉しかった。

私がタオルを受け取ると女性はにこやかに笑って
「じゃあゆっくりしていて下さいね」
と言って掃除の準備を始めた。

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まず清掃用ズボンの裾を膝あたりまでまくる。
清掃はどうやら素足で行う様だ。
白くむっちりとしたふくらはぎが露出する。
見るとはなしに見てしまったのだが、
私は不謹慎にも女性のふくらはぎの白さに
ほのかな色気を感じた。

女性が浴室の掃除に掛っている間、
私は脱衣所のベンチで横になった。
始めは首や脇の下を借りたタオルで冷していたが、
女性に言われたとおりソケイ部も冷やしてみようと
思い始めた。

さっきまであの女性が首に巻いていたタオルを
自分の下腹部に当てる・・。
私は内心妙な刺激を感じた。
(でも・・ああ言ってくれたのだから・・)
私はトランクスをずらしソケイ部にタオルを当てた。

(ああっ・・気持ちいいやぁ)
そう思うと同時にタオルの一部がやはりペニスに触るのを感じる。
きっと、あの女性の体の色々な部分を拭いたものなんだろうなぁ・・。
そんな事を想像していると私のペニスはムクムクと硬く
大きくなってきてしまった。

(あっ・・やばい)
勃起したペニスは抑えようとする私の意思とは無関係に
どんどん大きくなってしまう。
その時、浴室のガラスを開けるガラガラと言う音がした。
清掃を終えた女性が戻ってきたのだ。

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「どうですかぁ・・少しは気分がよくなりましたか?」
そう聞く女性の前で私は慌ててトランクスをあげた。そして、
「ありがとうございます・・だいぶ良くなりました」
そう言って照れながら体を起こした。
しかしペニスの勃起は収まらない。

「そうですか・・それは良かったです」
女性は何も見ていない様に応じていたが、
女性の視線が私の下腹部をチラッと見たのを私は見逃さなかった。
(やばい・・見られた!)私はそう思ったが、
女性は特にこれといった反応を示さなかった。
むしろ見て見ぬフリをするつもりらしい。

私は内心ドギマギしていたが平静を装って
「このタオル新しいのを買って返しますから」
と言ってみた。

「あら・・いいんですよ・・差し上げますから」
女性はそう言ってくれた。
しかし私はこの女性とこれきりの縁に終わらせたくなかったので
名前を聞いて後日買って返しますと改めて言った。
その女性が加奈子さんだった。

それ以降、加奈子さんとは「矢野や」で顔を合わせる度に
気安く話せる仲になった。
親しくなってみると加奈子さんはとても気さくな女(ひと)だった。

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後日私が新しく買ったタオルを返すと、
「あら・・島野さんのアソコに触れたタオルの方が良かったわ!」
なとどドキッとする冗談を言ったりした。
(やっぱり見られたいたんだ・・・)後で思った。

まあ、そんな訳で街で偶然会っても
親しく会話出来る間柄ではあったのだ。

「そうですか・・それは大変ですね」
「そうなのよね・・ほら掃除してる時って知らず知らずに
肩から背中に力がはいっちゃうみたいなのよね」
「ですよね・・でも気分まで悪くなるなんって・・お気の毒に」
「ありがとう・・もう本当にやんなっちゃうわ・・まったく」

その後、矢野やの主任の悪口や今度いつくるの?などと
たわいもない話しをしていると加奈子さんが思い出した様に言った。

「あっ!そうそう、整体っていえば思い出したんだけど、
ウチの温泉にも今度マッサージルームが新設されたのよ、
島野さん知ってる?」
「マッサージルームですか?」
「そうなの・・温泉入ってマッサージしてもらえるのよ、
いいわよねお客さんは!」
「加奈子さんもやってもらえばいいんじゃないですか?
そんなにひどいんだったら」
「うんん・・ダメダメ・・ウチの会社そういう所
うるさいんだから・・従業員がそんな事してるとこ
お客さんに見らたら大変だって言うのよ」
「まあ確かに・・そうかもしれませんけど・・」
「そうよね・・まあそういうものよね・・」

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加奈子さんは少し疲れた様な表情でそう言った。
まあ、だからこうして休みの日に整体に通って
いるんだろうと思った。
その時はそんな話をして加奈子さんと別れた。

それからしばらくして矢野やを訪れた時、
先日加奈子さんに教えてもらったマッサージルームを訪ねてみた。
その日は昼食といっしょにビールを飲み温泉の浴衣とパンツ借りて
気軽な格好でマッサージでも受けてみようかと思っていたのだ。

しかし・・
「3時まで休憩中かぁ」
マッサージルームの入口のアコーディオンカーテンには
休憩中の張り紙がされていた。
私は仕方なく出直そうと歩きだすと「島野さん!」と
後ろから声をかけられた。声の主は加奈子さんだった。
マッサージルームの清掃は施術師の先生が休憩している
時間に行う事になっているとの事だった。

「今、先生休憩中なのよね」
加奈子さんはすまなそうに言った。
「そうですか・・じゃまた出直そうかな」
私はそう言いながら何気なくこの前、街で会った時に
言っていた肩コリの事を聞いてみた。

「あれからどうです・・肩コリの方は?」
「それがね・・あんまりよくないのよね
この分じゃぁこの仕事、辞めるようかなぁって・・」
「ええっ・・そんなに酷いのですかぁ・・お気の毒に・・
でも、加奈子さん辞めちゃったら僕、矢野やにくる気
なくなっちゃうなぁ・・」
私は、とても残念そうに顔をしかめた。

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「フフっ・・あら、ありがとう、お世辞でも嬉しいわ」
「そんなお世辞じゃないですよ・・本当に残念なんですから」
私は辞めないで下さいねと念を押す様に言って
今一度温泉の休憩所に向かおうとした。
すると加奈子さんは再び私を引き止めた。

「ねえ島野さん、もしよかったらあたしが掃除している間だけ
マッサージルームの中覗いて見る?
何か最新式のマッサージチェアが入ったらしいの」
「えっ?そうなんですか・・でもいいのかな中に入って」
「いいわよ、減るもんじゃないし・・せっかく来てくれたんだから、
でも、あたしが掃除している間だけね・・それに二人だけの内緒よ・・」
加奈子さんはそう言ってウインクした。

私達はアコーディオンカーテンを開け中に入った。
中は様々なマッサージの機械がずらりと並んでおり、
その真ん中にマッサージ用のベットが置かれ、
奥に最新式のマッサージチェアがあった。

「ねえ、凄いでしょう」
「本当だ、凄いなぁ何か宇宙船のコクピットみたいですね
「コックピットて何?」
「操縦席ですよ操縦席」

加奈子さんはコックピットの意味は解らなかったが、
会社がこのマッサージルームに沢山のお金使っていると言う事は
解っているらしい。

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「マッサージの先生のお給料だって高いみたいよ、
あたし達と違って・・」
少し唇を尖らせて
加奈子さんは言っていたが、程なく
まあ仕方がないわよねぇとぼやきながら掃除を始めた。
私はその辺りの機械を歩きながら眺めはじめた。

テキパキと床掃除を始めた加奈子さんだったが、
ある程度掃除が終わる頃になって急に姿が見えなくなった
どうしたのかと辺りを見回すとマッサージベットの影で
苦しそうに
肩を押さえて床にうずくまっていた。

どうしました加奈子さん、大丈夫ですか!」
私は加奈子さんの方に駆け寄った。
「・・大丈夫よ・・心配しないで時々なるの、
しばらく休むと治るから・・」

私はうずくまる加奈子さんを近くにあったベットに座らせた。
それからしばらく加奈子さんは痛そうに肩を抑えていたが、
5、6分もそうしていると、少し表情が穏やかになり
痛みの峠は越えた様子だった。

「ありがとう・・もう大丈夫だと思うわ・・」
加奈子さんはそう言って少し微笑んだ。
「大丈夫ですか・・本当に」
「ええっ・・大丈夫よ、さあ時間がないわ、
あと少し、仕事しなくっちゃ」
しかしそう言って再び掃除用モップを持とうとしたがやはり肩の
痛みは完全に治っていない様だった。

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「加奈子さん・・やっぱりもう少し休んでいた方がいいですよ」
私は加奈子さんの手を取って再びベットに座らせた。
加奈子さんもそうした方がいいと思ったのか素直に腰掛けた。
 
「あ~あ、だめよね・・もう歳かしら・・」
私は自嘲的に言う加奈子さんの後ろに回った。
そしてうなだれている加奈子さんの肩を叩きはじめた。

「あら・・やだ島野さん・・悪いわ、
そんな、お客さんにそんな事」
「いや、やらせて下さい、せっかくこうして加奈子さんと親しく
させて頂いているんだから・・これくらいさせて下さい
それに、前のお礼もしてないし・・」

私が湯あたりした時加奈子さんが親切してくれた事のお礼を
私はまだ何もしていなかった。
加奈子さんは当たり前の事だからお礼なんていい、
と言ってくれたが、私は何かの形でお礼がしたかった。
そしてそのチャンスが訪れたと思った。

「でも・・こんなとこ会社の人に見られたらまずいわ・・」
「大丈夫ですよ・・少しの間ですから分かりませんよ」
「でも・・」

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不安がる加奈子さんをなだめながら
私は肩を叩き続けた。
そうして、しばらく叩いていると加奈子さんも次第に
リラックスしてきた様子だった。

「ああっ・・気持ちいいわ・・だいぶ楽になってきた、
ありがとう・・島野さん、肩叩き上手いわね・・」
「いやぁそれ程でもないですよ・・
でも楽になって良かったですね」

私はそう言いながら、加奈子さんの餅の様に白いうなじを
ジッと見つめた。きめの細かい美しいその肌からは
ほのかな女性の香りがする。
私はその香りを嗅いでいるうちに
つい本音を漏らしてしまった。

「加奈子さんの肌、とっても綺麗ですね」
「えっ・・」
加奈子さんは少し意表を突かれた様だった。
「そうかしら・・でも、もう
ダメよ歳だし」
「そんな事ないですよ、きめ細やで白くて・・
そのぉ・・
色っぽくて・・」
「あら、やだ・・島野さんたら

加奈子さんは身をよじって照れながらも微笑んだ。
私はその初々しい加奈子さんの姿がとても愛おしく思えた。
(もっと気持ちよくさせてあげたい・・)
そう思った私は叩くだけでなく
今度は揉んで差し上げますと言った。

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「優しくしますからね・・加奈子さん・・」
私はわざと意味深長に聞こえる様に言った。
「フフっ・・」
加奈子さんも微笑むだけで特に何も言わない。

力を入れ過ぎない様に注意しながら優しく肩を揉み始める。
首筋から肩甲骨の先端あたりまで、親指で指圧したり
時に手の平で愛撫する様にさすりながら揉む。

加奈子さんもそんな私の「施術?」にかゆい所に手が届く
と言った表情になり気持ち良さそうに目を細めた。

「ああっ気持ちいいわ・・とってもいい、
島野さんやっぱり上手いわ・・マッサージの才能がある
のかしらね」

加奈子さんにそう言われた私は益々調子にのってしまった。
そして二の腕の方まで手を伸ばし揉み始めた。

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「はい・・それでは目をつぶって
ゆっくり深呼吸して腕の力を抜いて下さいね・・」

私はわざと自分が施術師にでもなった様な口調で言った。
加奈子さんも調子を合わせて素直に深呼吸
始める。

スーハースーハー・・・呼吸に合わせて加奈子さんの
豊満な胸が前後に揺れる。
ぴったりとした制服のポロシャツ乳房の形が

くっきりと浮かぶ。

私は二の腕をマッサージしながら
ほんの少しだけ指先を
加奈子さんのその豊満な胸の側面に触れさせてみた。
量感のある乳房の感触が指に伝わってくる。

内心ドキドキしたが、加奈子さんはあい変わらず
目をつぶり深呼吸を続けている。

私はそれから肩甲骨の間を親指で指圧した。
じんわりと押すと加奈子さんは
気持ち良さそうな声を出した。

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「あっ・・いい・・そこそこ・・いいわぁ・・」

もし、誰かが声だけ聞いていたら何か別な事を
しているのではないかと疑われそうな、そんな声だった。

「いいわ・・気持ちいい・・もっと強く・・強くして・・」
しかし、加奈子さんもそれに気付いたらしく、
やだあたしったらっ変な声出して・・と言って照れて苦笑いした。

それから、
「あっ、いけないわもうもうこんな時間、
先生が帰って来ちゃう!」と言って
加奈子さんはマッサージベットから下りた。
そして、
「でも・・気持ちよかった、島野さんのマッサージ、何か別のところが感じてきちゃいそうだったわ・・」
加奈子さんはそんな事をさらっと言った。

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「えっ」
私は思わす聞き返した。
「フフっ・・冗談よ冗談だってば」
「なんだぁ・・冗談か」
私が少し残念そうにそう言うと、

「でも・・もしかすると少し本気かも・・」
加奈子さんは小さい声でぼっそっとそう言った。
私は驚いて再び加奈子さんの顔を見た。

しかし、加奈子さんは私の視線を避ける様に急いで出口の方へと向かった。

二人でマッサージルームの外に出ると、
廊下は閑散としており辺りに人影はなかった。

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加奈子さんは、
「ありがとう・・助かったわ」と礼の言葉を言うと、いきなり小走りに私に近づきピタリと体を寄せたてきた。

そして、
「ねえ島野さん、もし・・また機会があったら・・
マッサージしてくれる?」
と内緒話をする様に囁いた。

加奈子さんの豊満な乳房が私の体に触れる。
私は驚きながら喜んでと応じると、
「じゃあ・・今度は別なところもね」
と言って片目をつぶった。

再びあっけに取られた私は加奈子さんの顔を見た。
しかし加奈子さんは私から体を離し、
「じゃあ・・またね」と言って微笑み、
小走りに廊下の奥に消えてしまった。

私は加奈子さんが走り去った方をただ見ているしかなかった。
すると、入れ違いの様にそちらから白衣を着た初老の男性が
歩いて来るのが見えた、どうやら施術師の先生らしい。
私は
ただ先生の顔をボーっと眺めるしかなかった。

熟女清掃員のオナニーにつづく

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未亡人熟女との甘い関係2

未亡人熟女との甘い関係1からの続き

「さっきはごめんね・・」
和子さんは車の中で呟く様に謝りの言葉を口にした。
「そんな・・和子さんが謝る事じゃ・・」
「ううんっ・・あれじゃ余計に・・」

エンジンを切った車内にしばらく沈黙が流れた。
深夜1時過ぎ路上に停めた和子さんの車の中に私達はいた。

和子さんは短い距離ではあるが車通勤をしていた。
万が一客から酒を無理強いされそうになっても
断る事が出来るからと言うのがその理由だった。
駅で待っていると和子さんは
その車で私を迎えに来てくれた。

車内に乗り込み取り合えず駅から離れて
人通りの少なそうな場所に車を停めた。
フロントガラスには雨粒が一粒、また一粒とあたり
どうやら小雨が降り始めたらしい事をつげていた。

「でも・・なんだか可愛そうで・・男の人は、その・・
我慢できないだろうなぁって思って・・それに・・
あたしみたいなおばあちゃんにも反応してくれたし・・」


「そんな・・和子さんは魅力的です」
「うんん・・そんなお世辞言わなくていいのよ
でも・・女として感じてくれてるんだなって・・
そう思ったら・・なんだかとっても嬉しくなってね・・つい・・ね」

和子さんは増える雨粒を見つめながら
独り言の様に呟いた。
そして、しばらくだまっていたが不意にこう言った。

「ねえ・・もしよかったら・・」
「もしよかったらでいいんだけど・・家によっていかない・・
私独りだし・・すぐ近くなのよ」

和子さんの声は次第に小さいくなりながらも
しっかりとそう告げた。
そして恥ずかしそうに少しうつむいた。

(えっ!・・)
私は自分好みの熟女が独り暮らしの自宅に
誘ってくれた事に少し驚いた。
まさか・・こんな事があるなんて・・。
だが、もちろん私に断る理由は何もない、
ぜひにとすぐに返事した。

「でも・・奥さんの方はいいのかしら・・?」
「ええっ大丈夫です、今日はカプセルホテルに泊る
って言ってありますから」

和子さんは小さく頷き少し微笑んだ。
そしてエンジンをかけた。

車が動き始めると私は運転席の和子さんのスカートの裾から
見え隠れしている可愛らしい膝頭を盗み見た。
(もうすぐこの膝の奥の方を自由にできるんだ・・・。)
そう思うとズボンの中のモノが痛い程勃起して
しばし妄想に耽ってしまった。

和子さんの自宅はそこから近く
車で2、3分の場所だった。
極普通の一戸建ての家だったが、
ひっそりとしたその家は
どこか古き良き昭和を思い出させる造りで
玄関は引き戸になっていた。

和子さんが鍵を取り出し玄関を開ける。
つい二年前までこの家で和子さんは普通の
専業主婦として幸せに暮らしていたのだ。

しかし、こうして今二人で訪れた室内は闇に包まれており
これから起こる事を想像すると日常の裏側をかいま見て
いるような艶めかしさを感じさせた。

和子さんが玄関を閉めると室内は闇に包まれた。
さっきから降りだした雨が玄関のガラスを叩く。
遠くで雷の鳴る音も微かに聞こえてきた。

私は上がり框で和子さんを後ろから抱きしめた。
和子さんの体が一瞬ビクンとなり動きを止める。
ズボンの中で硬く勃起したペニスを思い切り
尻に押し付ける。

グリグリと動かしながら
和子さんのうなじに唇を這わせる。
「あっ・・あっ・・」
和子さんの微かな声と
はあはあと言う互いの息遣いが
暗い室内に響く。
だが・・、

「待って・・きれいにしてから・・きれいにしてからね」
和子さんはそう呟くと私の頬にキスをした。
そしてスルリと腕をすり抜け
玄関に上がると奥に姿を消した。

「どうぞ・・上がって」
しばらく待ていると廊下の奥に灯りが点いた。
その声と灯りに促され私は小さくお邪魔します
と言いながら玄関を上がった。

そろそろと廊下の突き当たりまで進むと
その横は風呂場になっていた。
灯りはその風呂場の脱衣所から漏れたものだった。

脱衣所の戸を恐る恐る開けても和子さんの姿はなかった。
しかし脱衣所の向かい側の襖が滑る様に開いたかと思うと
和子さんが何か持って現れた。

「これ・・亡くなった主人のだけど・・サイズ合うかしら」
和子さんは男物のパジャマと肌着を持っていた。
どうやら私の着替えを用意してくれたらしい。

私は恐縮してしまった。
まさか和子さんの亡くなったご主人の肌着を身につけるなんて・・
しかし和子さんは意に介した様子もなく
それを脱衣籠に入れた。

そして、いそいそとした様子で
先に入っていてねと悪戯っぽいウインクをした。
「先にって・・」
私はすっかり和子さんペースに乗せれてしまった様だ。

仕方なく服を脱ぎ風呂場へ入ると、そこは何か懐かしい
昭和の香りのするタイル張りの風呂場だった。
子供の頃、おばあちゃんの家の風呂がこんな感じだったなぁ
などと思いながら、洗面器で湯船からお湯をすくい体にかける。
お湯は丁度いい湯加減になっており風呂場全体を湯気が包んだ。

「ああっ・・気持ちいいなぁ・・」
湯船につかると思わず出てしまった言葉を聞いていたのか
フフっ・・と言う笑う声が脱衣所の方から聞こえた。

「お加減いかがかしら・・」
そう問いかける言葉と同時にガラガラと風呂場の戸が開いた。

「いつもお仕事から帰ってくる頃沸く様にしてあるの
今日は良かったわ」
そう言いながら、見ると体にバスタオル巻いた和子さんが
中へ入ってきた。
しかし、その白いバスタオルでは覆い隠せない程の
豊満な胸が今にも顔を出しそうになっている。
それにタオルの裾からは白くムチッとした太ももが伸び
歩くとその間から黒々とした陰毛が見え隠れしている。

「和子さん・・」
私は思わず湯船の中で立ち上がってしまった。
一物は勃起し見事なくらいに天井を向いており
ビクンビクンと脈動までしている。

「フフっ・・あら・・いけない子ね・・」
「でも・・もう我慢できなわよね・・ごめんね・・
あたしがあんな事するから・・」
和子さんは手に石鹸を付けた。そして・・、

「さあいらっしゃい・・お待たせね、すぐ気持ちよくしてあげる」
まるで母親が子供に言う様に私を洗い場に促した。

洗い場に立つと和子さんの石鹸で泡立った手が
私の勃起した一物を握った。
前後にゆっくりと動かしながら滑る様に竿の部分を洗う。
突き上げる様な快感がペニスを襲い
私はイカない様に股間に力を入れた。しかし、

「こっちもきれいにしないとね・・」
そう言って和子さんは股間の奥の方にも手を入れてきた。
石鹸でヌルついた手がまるで別の生き物の様に
私の睾丸から尻の割れ目の方に割り込む様に侵入してくる。

(ああっ・・いい・・たまらない・・和子さん・・)
私はすっかりペースを握られもう為すすべもなくなり
すべてを任せたい気持ちになっていた。

やがて和子さんの指先が私の肛門を見つけると、
すこし指を突き立てヌップっという感覚とともに
指を中に入てきた。私の肛門は石鹸のすべりで簡単に
指を受け入れてしまった。

「あっ・・うっ」
「フフっ・・どうかしら・・気持ちいい・・?」
和子さんは微笑みながら手を動かす。
片膝付いて私の前に座っている和子さんの顔の前には
すぐにでも爆発しそうなペニスが猛り狂った様に反り返り
脈動している。

和子さんは優しく微笑みながらそれを見つめると
「大きいィ、それにこのタマタマちゃんも重いわ・・
きっと凄く溜まってるのね・・可愛そうに・・
すぐにイカせてあげるから・・思い切り出してね」
そう言って取手の付いた桶で股間の石鹸を洗い流した。
もう片方の手の指は肛門に入ったままだ。

「じゃあ・・力を抜をいてね・・」
そう言うと和子さんの指が肛門の奥深くに入って来た。
それと同時に私の亀頭を自分の口の中にすっぽりと包んだ。

和子さんの舌先が亀頭の周りを円を描く様に舐める。
とたんに電流が走った様に途轍もない快感が大波の様に押し寄せる。

(ああっ・・和子さん!)
私は心の中で叫んだ。
肛門に入った指先は一旦根元まで入るとまたゆっくりと引き戻され
再びズブズブと入れると言う動作を繰り返している。

その愛技は直腸の奥の方から今まで味わった事のない
強い快感を引きだし、それと連動してペニスにも
信じられないくらいの快感をもたらした。

「ああっ・・もうダメだ・・和子さん、イクっ・・イクっ、いっちゃう・・」
私は女の子の様に声を出してしまった。
一瞬のためらいがあったがもう我慢できそうにない、
私のペニスは和子さんが咥え込んでいる。
それどころか、和子さんはその肉の鈴の底面をより激しく
舐め始め、咥えたままでこう言った。

「イッっていいのよ・・かまわないわ・・
お口の中に・・だして・・」

(ああっ・・和子さん本当に・・本当にいいの!)
私は言われるまま射精してしまった。
私の体を強いエクスタシーの電流が貫いた。

ドクンドクンと大量の白い液体が和子さんの口に流れ込む。
それとともに私のアヌスは和子さんの指を締め付けながら
何度も何度も収縮を繰り返した。


(こんな快感・・初めてだ・・)
和子さんのその素晴らしい絶技に
私は意識が飛んでしまいそうになり
何と言うかトリップ感の様な強い
エクスタシーの瞬間を味わった。

それに、私の精液を和子さんは全て飲み干してくれた。
きっと大量に飲んでしまった事だろう。
だけど、和子さんは私がイッった後も
ペニスを咥え込んだまま離さず
慈しむ様に優しくペニスを掃除してくれた。

「和子さん・・」
私は和子さんを立ち上がらせた。
ハラリとバスタオルがはだけ全裸の和子さんを初めて目の当たりした。
大きなピンク色の乳輪がピンと立った乳首の周りをいやらしく彩り。
くびれた腰の下には濃い陰毛が黒光りしている。

「いや・・」
恥ずかしそうに胸を隠す和子さんを私は抱きしめた。
餅の様な柔らかい白い肌が私を包む。

「和子さん・・ありがとう・・」
私が言うと和子さんは目を輝かせた
そして、気持ち良かったかったかしら・・と聞いた。
私は大きく頷き、そして和子さんの唇を自分の唇でふさいた。

(しかし・・こんな愛技、和子さんは何処で覚えたんだろう?)

舌を絡めながら私の中にふっとそんな疑問が浮かんだ。
だが、それは和子さんとのお付き合いがより
深くなるにつれ徐々に明らかになる事であった。



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未亡人熟女との甘い関係1


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「また、いらして下さいね」
和子さんは頬笑みなが私の手を握った。
私の手のひらに何かが触れる。
同僚と別れ一人、自分の通う路線へと歩いている時、
その手のひらを開いた。

そこには小さな紙切れがあった。
そして走り書きの様に急いで書いたとおぼしき
携帯の番号が書かれていた。

和子さんはまだこのスナックに入ってまもない新人で
水割りを作る手つきもぎこちなかった。

「ごめんなさい・・まだ上手くできなくて」
謝る和子さんだったが私にはかえって
その仕草が新鮮に映った。

年齢は私よりひとまわり上の六十代半ばだと言うが、
微笑むと笑くぼが出来る愛嬌のある顔立ちをしていた。
それに、色白ですこしぽっちゃりとはしているが
くびれたウエストに豊満なバストと言う体型は
私の様な熟女好きにはたまらない女性だった。


同僚が若い娘に気を取られている中
私は積極的に和子さんに話かけた。

「そうですか・・ご主人を」
話しの中で和子さんはつい二年程前、
長年連れ添ったご主人を亡くされた事が分かった。

「いつまでくよくよしてちゃいけないって宮ちゃんがね・・」
宮ちゃんとはこの店のママの事だ。
ママと和子さんは高校時代から親友で互いに生きる道は
違っても事あるごとに励まし合ってここまで生きて来た仲だと言う。

「子供達はもう独立したんだし、和ちゃんだって
まだひと花もふた花も咲かせなきゃってね」
そう言われて和子さんは半ば強引にママの経営するこの店に
引っ張りだされたのだと言う。

和子さんはそんなプライベートな事まで私に話してくれた。
だからと言う事もあったが私も自分の身の上話をしてしまった。
歳上の熟女に相談事を聞いてもらい甘えたいと言う心理も
働いたのかもしれないが、母性本能をくすぐるのが
熟女を口説くのにはよく効く事も知っていからだ。


「俺・・女房とはずっと冷戦状態なんです」
「帰っても会話も無くて・・」
「だから・・夜の方もっさっぱり・・」
「えっ・・?」
「あっ・・ごめんなさい・・こんな話し・・女性にする話しじゃないですよね」

思わず言ってしまった風を装ったが、
和子さんの様な女性がどう反応するか期待半分でした会話だった。
そんな時、不意に私達二人にママが声を掛けてきた。

「あら!ちょっといい雰囲気ね!何かいいお話し?」
ママはニヤッと笑いながら私と和子さんの顔をそれぞれ覗き込んだ。

「あたしね、和ちゃんに言ったのよ、いつまでも
くよくよしたてたら亡くなったご主人も心配するわよって」
「それに今は私達の年代だって老け込む様な時代じゃ
無いんだからだから、和ちゃんを好きなってくれる
男の人を見つけなきゃってね」
「あらやだ・・、宮ちゃん、酔っぱらってるのぉ?」

和子さんがそう言うとママは私にウインクした。
そして店のボーイに合図すると、とたんに店内が暗くなった。


「さあ!チークタイムよ、二人とも踊ってらっしゃい」
私と和子さんはママに強引に背中を押されてムーディーな
メロディーが流れるホールへと押し出された。

ホールでは低いテナーサックスに合わせて
店の娘とペアを組んだ何組かの客が
互いに体を密着させながらゆらゆらと揺れ動いていた。
私と和子さんもその中に加わった。

私は和子さんの腰に右手を回す
グッと体を自分の方に引き寄せると
豊満な胸が私の体に密着する。
しかし同時に私の一物も和子さんに密着してしまう。

(あっ・・まずい!)
そう思っている暇もなく一物はズボンの中で反応し、
ぐんぐんと大きくなってしまった。
鋼鉄の様に硬くなったそれを悟られまいと腰を引きぎみしたが
どうしても和子さんのお腹の辺りに触れてしまう。

だがそんな私の一物の状態を和子さんは
始めは気付かないフリをしている様だっだ。
しかし、踊り始めて1、2分経った頃
和子さんの様子が変わった。


自分の太ももを次第に私の股間の間に入れてきたのだ。
弾力のある和子さんの太ももが私の一物に密着する。
それに、時々ムーディーな音楽に合わせる様に
ゆっくりと前後に動かし、まるで一物を刺激しているかの様な
動きを見せるのだ。

元々チークダンスでは女性が男の股の間に自分の太ももを
入れて踊る事もあるらしいが、今の様に刺激する様に動かされると
勃起したものが更に大きく硬くなってしまう。
それに何回も何回もリズミカルに刺激されるものだから
だんだんと気持ちよくなってきてしまった。

(あっ・・)
私は思わず和子さんの耳元で小さな声を漏らしてしまった。
その声に反応する様に和子さんは上目づかいで私を見た。
そしてわずかに口元がほころんだかに見えたが、
その後、より一層自分の太ももを股間の奥深くに忍び込ませてきた。

「和子さん・・」
私は耳元で囁いた。すると、
「しっ」
和子さんは唇に人差し指あてた。
そしてそのままその手を下に降ろしていき
私の下腹部の方に移動させた。

和子さんの右手がまさぐる様に一物を愛撫し始める。
ゆっくりゆっくりと慈しむ様に、手のひらで転がしたり、
亀頭の辺りを二本の指で挟み上下に動かしたりと、
濃厚に一物をもてあそぶ。


(ああっ・・)
テナーサックスの重低音が店内に響き
幻想的な暗闇が私達二人を包む
私の下腹部に言いようのない甘い快感が走り
それは突き上げる様な快感に変わる。

(ああっ・・ダメだ・・和子さん)
私は思わず粗相をしてしまう事を恐れ和子さんを抱く手に力を込めた。
だが、和子さんの右手の動きは止まらない。

(ダメだ・・いきそうだ・・)

しかしその時、
急に音楽が消えあたりが明るくなった。
周りを見渡すと、がやがやと言葉を交わしながら
それぞれの席に戻る客や店の女の子の姿が見える。

チークタイムが終わってしまったのだ。
私と和子さんも弾かれた様に体を離すと席戻った。


席に座っても私はまだ快楽の残骸が残る下腹部の感覚を
必死でこらえていた。
そんな私を和子さんはただ申し訳なさそうに見つめていた。

それから少しして店が閉店の時間を迎えた。
三々五々帰る客を見送る為、
店の女の子達は全員出口に集まる。
「また、いらして下さい!」
合唱連呼の中、話す時間もまともに無かった
私は和子さんに近寄った。

「また、いらして下さいね」
和子さんは頬笑みなが私の手を握った。

だから店を出て独りきりなってその紙切れを見た時
私は天にも昇る気持ちになってしまった。

あのチークタイムの事もあるが、
それ以上に私が常日頃から妄想している理想の熟女
に巡り合ったと言う事実に
言いようの無い歓びを感じたからだ。


私の性癖、いわゆる熟女好きはきっと
和子さんにも見抜かれてしまった違いない。

私は和子さんに甘えながらあんな事もしてみたい、
こんな事もされてみたい・・・。
爆破しそうな妄想を抑えながらその場で電話した。

「あっ・・」
短めにそう言ったあと少し間があった。
「今、どこにいるの?」

終電の終わった駅の近くにいると告げると、
30分程待って欲しいと言われた。
電話を切った後、私はこの後に起こる事を思い
しあわせを独り占めしてしまった様な気がした。

未亡人熟女との甘い関係2へ続く



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